一男一女の「まなざし育児」 -31ページ目

一男一女の「まなざし育児」

2011年に男児を出産後に復職、2013年10月に第二子となる女児を出産し、現在育児休暇中のワーキングマザーです。

「育児は目の前の我が子が教えてくれる・・・」
そんな思いで子どもへのまなざしを大切にしながら、子どもと育ちあう日々を綴っていきたいと思います。

息子はまだ自分でお尻がふけません。
というか、怪しくて、そればかりは任せっぱなしにできなくて…。

というわけで、いつも大きい方の用を足すと、
「おかーさーん、でたよー♪」と、
陽気に知らせてくれます。

そして今日、
いつものように息子に呼ばれて、
トイレへ行くと、
今日の息子のウンチがちょっと臭かったため、
思わず、
「クサッ」と声に出してしまった私。
「えー?なんで臭いのー?」
と、相変わらずなんでどうして期の息子が聞いてくる。
「うーん、なんでだろうね。
昨日消化に悪いもの食べたのかな?」
と返す私に、
息子がいいこと閃いた!という体で一言。
「くさいの、くさいの、とんでいけ~!キャハハハハ!」
と。
パンツ脱いだままで得意げに叫ぶ息子がちょっと可愛かったりして。


そして、その後、仕事から帰ってきた主人にもれなく、
「くさいの、くさいの、とんでいけ~!」
とやっていた…。

主人、そんなに臭くないと思うんだけどな。
息子の冗談であって欲しい。
あと、外でそれやらないでね。


随分と久しぶりの本日2本目の日記がこんなネタですみません…。


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