今月の絵本(3ヶ月) | 一男一女の「まなざし育児」

一男一女の「まなざし育児」

2011年に男児を出産後に復職、2013年10月に第二子となる女児を出産し、現在育児休暇中のワーキングマザーです。

「育児は目の前の我が子が教えてくれる・・・」
そんな思いで子どもへのまなざしを大切にしながら、子どもと育ちあう日々を綴っていきたいと思います。

今月の・・・と言っても、もう月末だけど、

覚書きとして日記にします。


今月主に読んでいた絵本はこちら。


できれば育休満喫、ブログ。-8月の絵本


「もこもこもこ」 谷川俊太郎

「おふろでちゃぷちゃぷ」 松谷みよ子

「いいおかお」 松谷みよ子

「かおかおどんなかお」 柳原良平

「いないいないばあ」 松谷みよ子

「あーんあん」 せなけいこ

「じゃあじゃあびりびり」 まついのりこ


この内、「いいおかお」と「いないいないばあ」は

先月の絵本から引き続きです。

で、息子の一番のお気に入りは「かおかおどんなかお」。

じーっと見て、百面相します。

最近は絵本をめくってくる反応があり、それがまた楽しい!


そして、「もこもこもこ」はAとMから出産祝いにといただいたもの。

「じゃあじゃあびりびり」は図書館の司書をしているお義母さんからいただいたもの。

A、M、お義母さんありがとう!!


主に午前中の、一番気分が安定していそうな時に読み聞かせています。

絵本は心を育てるとか??

頭が良くなってほしーとかは思いませんが、心はしっかりと育ってほしいと思う親心・・・。


ちなみに生物学の研究によると、

父親の育児参加は子供の社会性に影響力を与えるそうです。

ということで、主人は英語の絵本を読み聞かせています。

こちらも息子のお気に入りがあるので、また紹介しますね。