最近のAIマシン利用は日常茶飯事のように思える。先日、大学で妙齢の女性がリサーチに利用しているのを見て正直驚いた。又、そうした状況を踏まえてか、KDP等では出版時に、AIマシンの利用有無を確認してくる。それだけ、現在のAIマシンの能力が向上したという事かも。本社機能の多くは社長の召使的な無駄な検討項目が多いから、この導入によって多くの検討スタッフ、もしくは経営幹部の削減が可能な世界が間違いなく、押し寄せているのだろう。「ChatGPT超実践的活用法」:葵あすか氏を読んでいる。
https://note.com/saekiworld/n/n3e5625046245
