「2025.06.01」週刊書評まとめ:古い羅針盤151章 | あや工房

あや工房

100年人生をどう設計するか。
健康、経済、人間関係、AI。
分断されたテーマを「設計」という視点で再統合しています。
日々の思索を『生命の羅針盤』として発信中。
ここは、不安時代を静かに整える場所です。

 

先週の評点:
「自粛するサル、しないサル (幻冬舎新書)」(〇):正高信男、」「日本一ややこしい京都人と沖縄人の腹の内 (光文社新書 1351)」(〇):仲村清司、「能力主義をケアでほぐす」(〇):竹端寛。
「自粛・・」はコロナ禍当時の書籍、「日本一・・」は京都嫌いの二番煎じ?。「能力主義・・」は鋭さに欠けるか。という事でいずれも評価は低くて申し訳ない。

 

https://note.com/saekiworld/n/n54836a0029a7