先ほど放送が開始になった第60回輝く!日本レコード大賞ですが,
発表の前に受賞予想をしたいと思います。
↓このような受賞予想となりました↓
大賞
◎ U.S.A./DA PUMP
○ シンクロニシティ/乃木坂46
△ アンビバレント/欅坂46
という予想になったのですが,
今年を代表する曲と言えば「Lemon」(米津玄師)か「U.S.A.」だと思います。
前者が候補に挙がっていないということは後者かなと思います。
ただ,洋楽カバーは今まで受賞したことがないということ
特別賞を受賞しているということが引っ掛かるのですが,
逆に受賞しない方がいろいろと言われる気がしています。
そうなると浮上するのは坂道シリーズ2つかなと思います。
個人的にはデビュー10周年を迎えた「Bedtime Story」(西野カナ)に受賞してほしいですが,
ちょっと厳しいかなぁ~という風に思います。
AKB48は2015年の大賞を逃したとき以降獲る可能性を感じないですね。

最優秀新人賞
◎BiSH
○STU48
△辰巳ゆうと
話題性ならBiSHかなぁ~と思います。
ただ、売上ではSTU48になるのかなぁ~と思います。
ここはこの2組の大混戦と予測します。
後2組はもしかしたら受賞の可能性があるかもしれないのですが,
よくわからないなぁ~という状況です。
ここで疑問に感じるのは一昨年の欅坂46や昨年のNGT48など
今まで48,坂道グループの新人賞は一切見送られていたので,
ここで急にノミネートというところですかね。
これは大賞を坂道に受賞させられないということの表れなのか?

さぁいったいどうなるんでしょうかね?
現地時間の11月27日にあたる日本時間の28日にニューヨークにて
ナショナル・ボード・オブ・レヴュー賞の各賞が発表になりました。
ということですので,受賞結果のほうを書かさせていただこうかと思います。
↓このような受賞結果となりました↓

作品賞 グリーンブック(ピーター・ファレリー監督)
監督賞 ブラッドリー・クーパー(アリー スター誕生)
主演男優賞 ヴィゴ・モーテンセン(グリーンブック)
主演女優賞 レディー・ガガ(アリー スター誕生)
助演男優賞 サム・エリオット(アリー スター誕生)
助演女優賞 レジーナ・キング(ビール・ストリートの恋人たち)
アンサンブル演技賞 クレイジー・リッチ!
ブレイクスルー演技賞 トーマサイン・マッケンジー(Leave No Trace)
新人監督賞 ボー・バーナム(Eighth Grade)
脚本賞 First Reformed
脚色賞 ビール・ストリートの恋人たち
アニメーション映画賞 インクレディブル・ファミリー
外国語映画賞 Cold War(ポーランド)
表現の自由賞 7月22日On Her Shoulders
ウィリアム・K・エヴァーソン映画史賞 風の向こうへオーソン・ウェルズが遺したもの

というように「グリーンブック」が作品賞など2冠に輝き,
アリー スター誕生」が最多3冠に輝くという賞レースの幕開けとなりました。
今日から再び記事を書きたいと思います。
とはいっても仕事がまだまだ忙しい状態なので完全復活とは言えません。
とりあえず賞レース期間だけは頑張って
終わるころにまた考えればいいかなぁ~と思っている程度です。
どこまで頑張れるかは全く分からないですが,
更新していきたいと思っていますのでよろしくお願いいたします。
現地時間の16日にあたる日本時間の17日に
トロントにて第43回トロント国際映画祭の各賞が発表になりました。
ということですので,受賞結果のほうを書かさせていただこうかと思います。
↓このような受賞結果となりました↓

観客賞 Green Book(ピーター・ファレリー監督)
次点1位  If Beale Street Could Talk(バリー・ジェンキンス監督)
次点2位 Roma(アルフォンソ・キュアロン監督)


というように前評判の高かった「Green Book」が観客賞受賞となりました。
今年の上位に選ばれた3作品はかなりの確率で
賞レースに参戦することが期待されそうですね。
これから「アンロック/陰謀のコード」「レディ・プレイヤー1」を観て帰ります。
明日は朝から仕事が入っているということで、ちょっと心配ですが、
どうにかなるかなぁ~と感じている状況なんですね。
終わり次第即刻帰る予定で考えているのですが、
途中コンビニに立ち寄ると思っている状況なんですね。
先日,「名探偵コナン ゼロの執行人」を鑑賞しました。
ということですので,感想の方を書かさせていただこうかと思います。

今作の声優は「ラブライブ! The School Idol Movie」の高山みなみ
ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q」の山崎和佳奈
文豪ストレイドッグス DEAD APPLE」の小山力也
イタズラなKiss THE MOVIE 3 ~プロポーズ編~」の古谷徹
映画 妖怪ウォッチ エンマ大王と5つの物語だニャン!」の博多大吉
君の名は。」の茶風林,「昼顔」の上戸彩
劇場版ポケットモンスター みんなの物語」の林原めぐみらが担当しています。

そんなこの作品を鑑賞させていただいた感想はというと,
今年も楽しませてくれたというのが最も強い印象で,
謎解きメインだけれどもその他のストーリーもしっかりとしていて見やすかった気がしました。
来年も楽しみにしたいところですね。
今日はプレミアムフライデーということで,
行けるのであれば「レディ・プレイヤー1」を見て帰るつもりで,
仕事が早く片づけば「アンロック/陰謀のコード」も見たいですね。
その判断ができるのは仕事が終わり次第ですが,
そのためにもしっかりと仕事をしたいと思います。
最近,仕事がかなり忙しく,
家に帰ったらすぐに寝てしまうような状況が続いており,
ブログの更新があまりできなくなるかもしれないと感じています。
できる限り映画の情報は発信していきたいと思いますが,
その他の情報の更新頻度は下がると思います。
落ち着けば少しは違うんですがね。
先日,「ユリゴコロ」を鑑賞しました。
ということですので,感想の方を書かさせていただこうかと思います。

今作は,第41回日本アカデミー賞にて優秀主演女優賞を受賞しました。

今作の主演は「真夏の方程式」の吉高由里子
その他にも「孤狼の血」「娼年」の松坂桃李
関ヶ原」の松山ケンイチ,「恋は雨上がりのように」の清野菜名
ウタモノガタリ ‐CINEMA FIGHTERS project‐」の佐津川愛美
あゝ、荒野 前篇」「おもてなし」の木村多江
ちはやふる-結び-」の清原果耶らが出演しているのですね。

監督は「心が叫びたがってるんだ。」の熊澤尚人が担当しています。

そんなこの作品を鑑賞させていただいた感想はというと,
予告編が最も失敗してしまっていたように感じました。
どういう作品なのかわからない作品でしたね。
でも,鑑賞したら吉高由里子の演技は素晴らしかったし,
作品の内容としても悪くはなかったのではないかと感じることができました。
まだ花粉症の影響がちょっと残ってしまっているので、
辛いなぁ~と感じてしまっているという状況なんですね。
今日の雨である程度花粉が落ちてくれると良いのですが、
なかなか理想には遠い状況な気がしているので、
我慢するしかないだろうなぁ~と感じているのですね。