先日,「リアリティー」を鑑賞しました。
ということですので,感想のほうを書かさせていただこうかと思います。
リアリティー
今作は,第65回カンヌ国際映画祭にてグランプリを受賞しました。

監督は「五日物語-3つの王国と3人の女」のマッテオ・ガローネが担当しています。

そんなこの作品を鑑賞させていただいた感想はというと,
第65回カンヌ国際映画祭で評価されたように
なかなか面白い作品に仕上がっていたのではないかと感じました。
イタリアの独特な作風を満喫させてもらえたような気がしましたね。
ヨーロッパの作品は日本ではあまり公開されないので,
是非とも多くの作品を公開してもらいたいものですね。