先日,ヘンリー・カヴィル主演の映画「マン・オブ・スティール」を鑑賞しました。
ということですので,感想のほうを書かさせていただこうかと思います。
この作品は,「スター・トレック イントゥ・ダークネス 」や
「パシフィック・リム 」のようにIMAX3D映画として製作された作品なんですね。
そしてこの作品は,DCコミックのキャラクタースーパーマンを描いた映画作品であり,
1978年からの「スーパーマン」シリーズを
「エンジェル ウォーズ 」のザック・スナイダー監督と
「ダークナイト ライジング 」のクリストファー・ノーラン,エマ・トーマス夫妻が
リブートした作品ということで話題を集めていたのですね。
この作品の主演は,「インモータルズ -神々の戦い- 」のヘンリー・カヴィルで
その他にも「アメリカン・ハッスル」「ザ・マスター」のエイミー・アダムスや
「THE ICEMAN 氷の処刑人」のマイケル・シャノン,
「カンパニー・メン」のケヴィン・コスナー,「クロニクル」のマイケル・ケリー,
「セクレタリアト/奇跡のサラブレッド 」のダイアン・レイン,
「コンテイジョン 」のローレンス・フィッシュバーン,「5デイズ」のアンチュ・トラウェ,
「消されたヘッドライン」のハリー・J・レニックス,
「42 世界を変えた男」のクリストファー・メローニ,
「ジョニー・イングリッシュ 気休めの報酬 」のリチャード・シフ,
「ブロークンシティ」のラッセル・クロウらが出演しているのですね。
そんなこの作品を鑑賞させていただいた感想はというと,
前回の「スーパーマン リターンズ」はイマイチかなぁ~という風に思っていたのですが,
今作は物語だけではなく迫力のある映像でめちゃくちゃ素晴らしかったですね。
今回は,上映時間や選択した劇場の関係で2D・字幕版での鑑賞となってしまったのですが,
この作品こそIMAX3Dで鑑賞すべき作品なのではないかと思うほどでしたね。
