先日,トミー・リー・ジョーンズ&ウィル・スミス主演の映画「メン・イン・ブラック」を鑑賞しました。

ということですので,感想の方を書かさせていただこうと思います。


saeの自由気ままなブログ-メン・イン・ブラック


この作品を鑑賞しようと思ったきっかけは,

今月25日よりシリーズ第3弾となる「メン・イン・ブラック3」が3Dで公開になるため

同作の予告編を観ていたら過去の2作品が観たくなっちゃったということが本音なんですね。


この作品は第70回アカデミー賞にてメイクアップ賞を受賞しました。

ちなみに同賞はジェームズ・キャメロン監督の「タイタニック」が唯一落とした技術賞です。


そんなこの作品で主演を務めているのが,「ノーカントリー」のトミー・リー・ジョーンズと

ハンコック」のウィル・スミスの2人が務めているのですね。


そんなこの作品を鑑賞させていただいた感想はというと,

主演2人の演技が非常にコミカルでなかなか面白い作品に仕上がっていたと思いましたし,

このコンビの行く末が気になってしまうような作品に仕上がっていたのではないかと思いましたね。