石ヶ森久恵のブログ -42ページ目

石ヶ森久恵のブログ

脳全体を活用する。どのような場面、職場においても基礎力となる「ポータブル・スキル」として!

ちょっとした試み。
6月から毎週、今週アップされた全脳チャート、
もしくは全脳関連の参考になるブログへのリンクを作ってみています。


あ、RSSから拾ってるので、抜け漏れアリと思います。
「自分だって投稿したんだゾ!」という方は
ご遠慮なくコメントに投稿してください。
確認後、公開させていただきます。


そのうち、「今週の全脳チャート大賞クラッカー」もやりたい。


◆6月6日(日)
鮫島秀己先生:子どもと保護者の120%HAPPYを考える

KIMUKOさん:うな丼おばさんのシアワセ


◆6月5日(土)
女子会「PriドキドキPri」で、全脳思考をつかって女子同士が相互プロデュース!KIMUKOさん:第2回PrivPri『ヴィーナス祭』…ヴィーナスが誕生しました

SEIYUさん:プリ♡プリ「女子会」参加で人との出会い!

nakajihahaさん:http://twitpic.com/1u3qtj


◆6月4日
KIMUKOさん:明日は女子会開催です


◆6月3日(木)
牧貴士さん:福岡未来ストーリーを作ってきた。

劇団☆みかちさん:原点回帰になりました。

o_T_oさん:全脳思考はマインドマップやフォトリーディングのパワーもアップさせる!?


◆6月2日(水)
牧貴士さnん:個人セッションを体験された方の感想


◆6月1日(火)
KIMUKOさん:バナナチップは幸せになれるのか?

せいの秀之さん:ダライラマと断食を!

とはいえ、かーなーり負荷の高い作業。
今のところRSSを拾って、確認してコピペしてるんだけど
もっといい方法(Twilogみたいに
自分で拾ってリスティングしてくれるなら超~ラク!)
思いつく方、教えてくださーい!(T_T
フォトリーディングの集中講座には、スペシャル特典があります。
修了証があれば上位講座にいけるとか、
いざという時に、もう一度学べる再受講がお得とか。

特に再受講は

(1)2日間の集中講座、世界中で実費のみで丸ごと再受講できる
(2)テクニックを復習する2時間再受講講座は無料で受講できる

というサービスがあります。

フォトリーディングでは再受講がめちゃ得!なのです。


…と言うと、

「2日間の集中講座では習得できないんでしょうか?」

と言う質問をよく頂きます。

2日間の集中講座では、「型」を身につけて頂きます。
つまり、
フォトリーディングはこうやったらできるよ、と言う基本の流れをなぞり、
実際に活性化できると言う経験を一度体験して頂き、
体感覚として「できる」と言うことを感じて頂くのです。


想像してみてください。
自転車に初めて乗れた時のことを。
最初っからするする飛ばせました?

最初は誰でも転んだはず。

じゃあ、1日目から今のように自由自在に乗れました?

運動神経がめちゃくちゃいい人は「できた」と言う人も
いらっしゃるかもしれません。
が、殆どの方は1日目はぎこちなく終わったはず。

フォトリーディングも2日間の講座では
「一度はできた」と言う状態まで。
まだぎこちなくても仕方ありません。


では、今自転車に乗る時、
ハンドルをどのくらいの力で持って、
どのくらいの力でこぎ出して、って意識しますか?
殆ど無意識ですヨネ?


フォトも同じ。
一度はできた、ならそれを続けて頂いて
本を手に取ったら無意識にフォトリしているレベルになるまで
何日かはかかります。


そこで無意識にできるレベルまで続けて頂けたらOK。
時には、そこまで続ける前に、ふと中断している人も
いらっしゃるでしょう。

そんなときに思い立つことがあって
「やっぱりフォト使いたい。
 でもちょっと『型』に自信がない」
となるかもしれません。

そしたら再受講。

フォトリーディングでも言ってますが
本を1回読んだだけだと、全体像が見えないので
結構緊張していながら、拾いきれていないことも0ではない。
2回目ともなれば、全体が分かっているので
落ち着いて情報を整理しながら、新しい気付きを見つけられる。

それを講座でも実践しているだけなのです。


受講する前に

「自分は習得できないんじゃないか?」
「やってみたけど使えなかったとかいうことはないか?」

そんな不安を抱えなくてもいいように、
一度フォトリを選んでもらった方には
「もう結構」と言われない限りはアフターフォローいたします、
と言うのが再受講の制度なのです。



集中講座の再受講だと2日間丸々なので
がっつり再体験したい人にお勧め。
でも『型』だけの復習でいい人には2時間再受講がおススメ。
2時間と言いつつ2.5時間の講座なのですが、
一通り『型』を確認して、最新情報も得られて、
1冊フォトできるのがよいところです。


そしていよいよ、新型のフォローアップ講座
エキスパート・カフェ」が6月24日からデビューします。

新規講座オープニング記念、フォトインストラクター3人の
トークセッションのUstreamはこちら⇒http://www.ustream.tv/recorded/7347097

これ、「エキスパート・カフェ」自体が
フォトリーダーのためのアリエナイ活性化実践講座。
6月24日は新講座開始記念として
なんとなんと
本田健さんと神田昌典氏のトークセッションつき!

トークセッションは、Ustreamでも配信されるはずなので必見です!



――最大の問題は、エキスパート・カフェを
  時間内にちゃんと終わらせられるかどうかだわ(^^;
  石ヶ森ピーンチ!(笑)
5月28日9:00~の放送をご覧頂いたみなさま、
その後の録画をご視聴いただいたみなさま、
ありがとうございました。

まだご覧でない方は↓こちらから…。

フォトリーダーのためのエキスパートカフェ開始記念
フォトリーダーの方のためのWEBライブセミナー
【本日iPad発売!
今日からビジネス情報編集はどう変わる?】

出演者: 山口佐貴子講師、石ヶ森久恵講師
コーディネーター: 神田昌典




その中の話題から…。

iPadの出現は
一人1台PC、携帯の世界から
まったく新しい扉を開きました。

PCや携帯は自分の一人の世界に入っていく世界。
iPadはそこから世界への扉が開かれる。
iPadを触ってみると、パソコンや携帯の前で
本当は孤独感を感じていた自分に気付きます。

パソコンが一台100万円の時代、
我が家にパソコンがやってきました。
言葉でも体感覚でもないキータイプに最初戸惑いましたが
今や一人が何台もパソコンを持つことが当たり前の時代に
突入しています。

パソコンが一人一台はオフィスでも当たり前の風景になり、
電話よりもメールが主になり、皆がパソコンに向かって仕事をしている
静かなオフィスになりました。

人がいるのに殺風景。
窮屈感、緊張感…そんなものが支配するオフィスよりも
どんどん繋がっている、雑談一つがコンテンツになるほうが
エキサイティングで面白い。


iPadのあの繋がり感は、なんでしょうね?
インタフェースが直観的、人間らしい、反応がリアルと
Macがずっとこだわってきたものが、
iPhoneでは携帯性を重視して活かしきれなかったところ、
iPadは画面の広さ分、自由度が大幅に上がっている気がします。

いよいよウェアラブルPCとして、
どこででも世界につながる「どこでもドアー」と
なんでも取り出せる「四次元ポケット」化したなぁ、
と言う印象。

そうなると
「何がほしいか」
「何をどう組み合せるか」
「何を誰に発信するか」
「誰とどう繋がるか」
といったセンスの問題になってきますね。



フォトリーディングは
本が速く読めると言うだけにとどまらず、
本を介して著者と対話し、
他の誰も経験していない自分だけの
ユニークな経験から生まれる知識との組み合わせ、
すなわちアイディアを生み出す情報編集術。
iPadでそれが加速します。

iPadを使いこなすには
スピード感、情報選出眼、編集力、発信力、
そして組み合せ繋がる力が必要になる。

全てにおいて自分と言う
ユニークな存在が主役であり、
世界じゅうのあらゆる才能とのコラボレーションができる。


iPadの現在のアプリはまだそこに至ってはいません。
しかし、この人間的インタフェースは
個々のアプリを独立して使うだけでなく
連携していくことを要求し始めるであろうことが
想像に難くありません。


いよいよフォトリーディングに時代が追いついてきた。

神田昌典氏はそう言いました。
いよいよフォトリーダーの時代になってきましたよ!o(^-^)o