海外在住友人のマスク論 | ☆AYATUN☆日記

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家でベースやウクレレを弾いたり語学学習をするのが好きです。
2025年11月に卵巣ガンステージ1aで子宮卵巣摘出、現在TC治療中。
2026年は焦らず回復の年にしたい。
元気になったら海外、国内、旅行に行きたいな♪

オランダに長年住む友人と新年の挨拶のやり取りをする中、

不織布マスクの危険性について示唆するメッセージがありました。

彼女は、日本の間違っていると思われるコロナ対策について力説しています。

 

 

 

 

 

 

 

私はちょうどここのところ、

もしかして自分の治らない顔のアレルギーは、

不織布マスクの素材の何かに反応しているのではないかと思うようになり、

試しに布マスクを多めに使うようになっていて、

そしたら、飲み薬なしでも発疹が治まってきていて、

やはりそうだったのか💡と気付いたところで、

そこにきてこのメッセージをもらったので

よし、もう布に戻ろう真顔

と決断しました。

 

マスク自体は私は昔から好き。

いつしか、布マスクは抗菌対策にはならない、不織布じゃないと、と言われ始め、

それならばと自分に合う不織布を探し求めて使うようになった。

 

諸説のどれが正しいのか、

それは自分で判断するしかないと思うけれど、

確かにこの、同調圧力っていうのは我が国の良くない点ですよね💧

私は右に倣えが好きではないし、

気にしないで生きたいと思っているけれど、

そんなこと言ってもやっぱり、

外を歩いていてマスクを外していると

周りの視線が気になる💧

悪いことをしているような気持ち。

パンツパンツを履き忘れてきてしまったような気持ちにも😅

 

それと、もう長年マスクをしていると、

顔の下半分を隠していられることが

快適になってきていて😅

50代も半ばですので、

ほうれい線、シミ、見せたくない部分隠せるのはありがたい笑

 

でももうほんと、そろそろどこ行くにも、

何やるにもマスク着用必至、っていうのは

終わりにしていいと思いますよね予防

 

何にしろ、こんなことを考えずに

当たり前にマスクなしで過ごせる時代が戻ってくると良いですね。