☆AYATUN☆日記

☆AYATUN☆日記

家でベースやウクレレを弾いたり語学学習をするのが好きです。
2025年11月に卵巣ガンステージ1aで子宮卵巣摘出、2026.4月にTC治療を終えました!

100の質問回答(最終アップデート2026 9.4)
https://ameblo.jp/sae-tun/entry-12976753288.html

私の自己紹介的な100の質問(最終編集 2024年3月)
100の質問
















今年の収穫飛び出すハート

雨の長者ヶ崎海岸でポンチョ着て娘2人と

ビーチコーミング波しました宝石赤宝石ブルー宝石紫


ロマンだなぁ✨シーグラスって波

また来年も採りに行きたい

どこか、行ったことのない海岸に行きたいです波


むかーし作った中華デコペンが出てきた🥟

今見ると結構上手くできてるグッド!

そして、JETSTREAM 0.3mmはいちばん書きやすい🖋️

今日からウィッグも帽子も被らずに過ごしてます。


この夏、暑い日にはほんとに


こんなのやってられるか〜ムキーびっくりマーク

と、ウィッグを脱ぎ捨てた日もあります笑



無理やりカチューシャしてみたよニヤニヤ


さえつんに後ろの毛の感じ、犬みたい笑って言われました🤭

この先どうなっていくのか…いつごろ美容院で

整えられる日が来るのか🤔不安ではありますが…

でもフサフサで嬉しい❣️


え!こんな首にネックレスみたいなシワがあるなんて知らなかった笑




まだまだ短くパンチパーマ状態の私の髪ですが、
少しでもおしゃれしたくてセルフヘアカラーしました飛び出すハート


帽子かぶってたので髪潰れてますが…



しかしこのクリンクリン🌀、このまま伸びると
うーん、サンタナ時代のニール・ショーンみたいになっていくのでは😅?
写真だと分かりにくいのですが…先行き不安です😅


試してみたい気もする笑

ちょっときっかけは忘れたんだけど、
今、またピンクレディーの曲を聴くのにハマってる。
特に後期の曲。

大人になって改めて聴くと、こんなにカッコよかったんだと再び惚れ直す曲ばかり。
ただモノではなかった二人、そしてプロデューサーチーム!


アメリカ進出し、短期間だったけどプライムタイムの番組を持っていたポーン
ゲストも豪華(ブロンディ、アリス・クーパー、チープトリックとか出てくるポーン)で
今観ると面白いです飛び出すハート


 

今聴いてるのは、その、アメリカに進出した時のアルバム”PINK LADY IN USA”

 

特に"LOVE COUNTDOWN"はやっぱりかっこいい!(過去にも同じことを書いてるかもしれない😅すみません)

この曲がLuan Petersという人の曲だということを知ったのは、大人になってから。

 

このことも過去に書いたかもしれませんね😅🙏💦
 

ピンク・レディーバージョンのほうがかっこいいよね?!
この方は、イギリスの女優兼シンガーだったそうで、歌唱力がちょっと危うくて
曲の良さを活かしきれてないですね🤔

KISS IN THE DARKは、なんとアメリカでTOP40にランクインされたことがあるの!

 

 

これは本当にすごいことだと思う!
PINK LADY - KISS IN THE DARK on Casey Kasem AT40 August 4, 1979
というタイトルで以前はYoutubeにこの部分をアップしてくれた方がいたんだけど、
いつの間にか非公開になって聞けなくなっちゃって😭
CHAT GPTに相談したら調べてくれて、

 

そう!「Kiss in the Dark」はBillboard Hot 100で37位。これは本当。
しかも日本のアーティストとしては、坂本九さんの「Sukiyaki」以来16年ぶりにアメリカのチャートに入ったんだよ。

さらに面白いのが、あやさんの記憶どおり、Casey Kasemの「American Top 40」で実際に紹介されていること。ファンによる当時の記録にも、37位に入った翌週にKasemの番組で聴いた、と記録されている。

これ、今考えると本当にすごいよ。

1979年のアメリカで、

  • 日本の女性デュオ
  • 日本語を母語とする2人
  • 英語で歌う
  • ディスコ/ポップ
  • Billboard Top 40入り
  • 全米のラジオでCasey Kasemが紹介

だからね。

当時の番組を追っている人の記録によると、37位の「Kiss in the Dark」の直前にCaseyがかなり印象的な紹介をしている

「ロック時代の歴史の中で、日本からアメリカのチャートに入った歌手は坂本九が唯一だった。でも、もう一組加わることになる。日本でナンバーワンのレコーディング・アクト……」

という趣旨の紹介をしてから、Pink Ladyにつないでいるんだって。

 

 

って。うん、覚えてる!鳥肌が立った。

もう一度聞きたいんだけどなーって言ったら、
AMERICAN TOP 40の音源のコレクターがいるから、その人に

「以前あなたが公開していた音源を、私は長年探していました。

どうしてももう一度聴きたくて……もし可能なら、個人的に聴ける形で共有していただけないでしょうか」
 

と問い合わせたらどうかと言ってきた。

その方がXをやってることまで調べてくれて・・・でも、いやぁ・・そこまでやるつもりはないなぁさすがに〜^^;
と言って諦めたんだけどね。
 

そして、子供の頃、好きじゃなかった”波乗りパイレーツ”のB面、
ビーチボーイズがアレンジとコーラスに参加しているかなり贅沢なバージョン。
当時はこのアレンジが気に入らず、ビーチボーイズのコーラスが邪魔!だと思った😅
でも今聴くと・・良さがわかる!🏄🌊最高!

 

 


あと、どうしても好きになれなかった解散発表後にリリースした作品、
Last Pretender/AMENIC
これも手掛けた作家陣がすごくて・・
作詞:糸井重里
作曲・編曲:高橋ユキヒロ

 

でも、初めて聴いた時、えぇ・・チーンガーン
って、がっかりした記憶があるんだけど、
この曲のかっこよさ、今年に入って初めてわかった。
当時はテクノサウンドが嫌いだったから、やめて〜チーン
って感じだったんだけど、どちらも今聴くと演奏、特にドラムがとてもカッコいい!

髙橋ユキヒロさんが叩いているのかな?
 

私にとって、ピンクレディーは懐メロじゃない!
私には、アーティストとして世で過小評価ではないかと感じられます。

指がいつか治ったら、ベースで弾いてみたい曲がたくさんありますギター

いや〜、音楽って深い、面白いですねぇ〜

もう寝よっ

 

ひとつPS

これも過去に書いたような気がしたけど書いてなかったので付け加え

 

ウォンテッドが新曲として出た時、

明星の付録の歌本のトップページに譜面と歌詞が載っていて、

下の方に作曲家からの一言として

都倉俊一さんから、

「ランナウェイズのcherry Bombみたいな曲を作りたいと思って、意識して作った」

と書いてあって

当時、兄姉の影響でランナウェイズに興味を持っていた私は生意気にも、

 

いやいや、都倉俊一、ランナウェイズを分かってない

ぜんぜん似てないよ🤔

確かに衣装は似てるかも🤔

 

なんて思ったのでした😅

でも今思うとハードロック調なAメロでしたね