高市が移民ドバドバ、消費税12%に増税、とか閣議決定や観測気球?揚げたり。トランプは対中電話会談で関係改善、更に
なんだこりゃあ。トランプは、グローバリストに取り込まれたとしか思えない高市に対し「オメー分かってるよな?ぶち殺すぞ」と言いたいのか、日本国民に対し「高市はグローバリストに取り込まれたように見えるかも知れんが心配するな、移民対策キッチリやるから」などと言いたいのか。
全く読めない。下手に希望を持つよりは、「高市をぶっこ○~す!」と叫んでいる方が楽だ。移民による人手不足を甘受し、労働市場の需要をAIで減らし供給をDOGEで増やし…これが間に合うのが日本、だと思うのだが。
トランプが対中関係改善姿勢を見せた。これは高市のグローバリスト転向に対し「あっそ。まぁシナリオの一つだよ、中国がユーラシアを支配したとしてまともに統治できるわけねえんだ、東半球は勝手にやってろ、米国は西半球で楽土を築く」といった主張か? などと捉えた。「やっぱ高市政権グローバリストに取り込まれて日本を移民で破壊するつもりか」と覚悟を決めた。不良移民を殺害する武器でも調達してぶち殺す訓練しなきゃならんかなぁ、などと思ったのだが。移民対日本人で殺し合う世の中、リアル北斗の拳の世界。しかしトランプの高市全面支持で訳分からんことに。
中革連は、与党の油断を誘い2週ある選挙戦のうち後半戦から全力で…老人などを動員し、マイナンバーや自治体に潜伏している工作員を使って手に入れた国民の情報などを使って、不在者投票で違法に票のかさ増しをしたりしているのだろう。ここで勝てれば全てが報われる。日本を無事再起不能なまでに破壊できるのだ。調子に乗って外国人参政権まで言い出した。勝算が有るのだろうか。普通に考えれば勝てるわけが無いが、選挙違反で票を増やしているなら話は別。ここで勝てればどうでもいいのだ。そうなったら当然自衛隊はクーデターを起こすべきだし、米国はカナダやグリーンランドと同じように日本を武力を用いてでも領土に加えるべきだ。カナダもグリーンランドも豪州も、移民やらなんやらで欧州同様酷い有様だそうで。日本もそうなるかどうかの瀬戸際。私の自宅周辺はまだ平和そのものだが、そのうち破壊されるのだろうか。
そうそう、エプスタインどーたら。コレに対し大騒ぎする筈のツイフェミどもが全く大人しい。バレバレですね。ツイフェミは男女分断工作、エプスタインはグローバリストの勢力拡大工作。西側世界を破壊したい連中同士で批判をするわけがない、と。これだけでもツイフェミが男女分断工作目的だと分かる。そうでなくとも発言が余りにデタラメ過ぎて意図がバレバレなのですが。私も独身だけど、狭い哲学ではなく男女分断工作が原因で結婚出来なかったんだろうなぁ。
私生活は、2月になって春夏野菜の準備開始。毎年屋上菜園をリニューアル。毎回「これがベストだぜ!」という環境を構築するのだが、1年経つと改善欲が出てくる。それがまた楽しい。昨秋から雑草と一緒に野菜を植える実験を開始。やさいだけだと株が老化しやすいようだが、雑草との混植をした野菜はやたらと元気。AIに訊くと、イネ科の雑草のお陰だとか。本当に野菜作りは面白い。今年はアブラムシ対策をテントウムシに任せる予定。雑草と一緒に野菜を植えて、テントウムシなどの益虫を年中定着させる。楽しみで仕方ない。農薬も、テントウムシに影響の出ないものを新規調達。
プランターは結局全て120Lの深型に変更。やはち土の量は絶対正義。真夏に水が凄まじい勢いで減っていく対処が面倒だったのだが、その対策として全てのプランターの底面をホースで連結し、底面給水することにした。全てのプランターにある程度水が溜まったら、給水を自動停止。結実期のマメ科やウリ科の水の消費量は半端ない。ある程度底に水が溜まるプランターでも、あっという間にカラカラになる。地植えなら地下水で補えるのだろうが。今回の菜園整備資材を買うために、、昨日の楽天買い回りで、10万円近く使ってしまった。
やはり菜園作業は異様なまでに楽しい。若い頃は車を整備したものだが。都区部は年末まで温かいし、2月からは日差しが長く高くなって屋外作業もしやすい。ここ数日は屋上で菜園整備。あと何年何十年で死ぬのだろうか。死ぬまで野菜栽培を続けたい。こんな楽しい事を…。退職直後から始めていればなぁ。6年ほど無駄にした。
追記。
自民圧勝。最悪は避けられたが、移民政策に対する恐怖でどうなるのか不安でしか無い。今シーズン最悪の寒さと天気という無党派層投票率押し下げ要因のある状況で、自民党直前予想(257、控えめ数値)をかなり上回る議席を獲得。選挙戦後半での左翼売国勢力の「戦争になる」「ママ戦争を止めてくるわ」などの無党派層への脅迫が通用せず「いや中国に言えよ」「戦争になるなら自民に入れるわ」と逆効果だそうで。自民圧勝劇で他党は軒並み厳しい立場に。維新国民は埋没、左翼売国政党は消滅危機、比例で議席を維持した公明にも(野党の旨味のなさもあって)政治疲れが出ているとか。
中国は、もう完全に潮目が変わったので与党議員への侵食や移民を使った間接侵略的な動きを強めるのだろう…これまで以上に。高市がグローバリスト転向なら中国にとって問題ないのだろうが。
トランプの援護射撃は、単に勝ち馬に乗る、圧勝政権に恩を売る、訪米時の交渉を有利に運ぶためだろう。
そう言えば、選挙が終わって急にSNSに通知が大量に。反自民アカウントは強化されたシャドウバン状態だったのだろう。自民はSNS対策で相当金をばら撒いたそうで。私は普段からシャドバン状態だから別にええのだが。反自民アカウントを目立たせないように、とどれだけ政党助成金やら官房機密費やらが使われたのかね。
移民問題、移民を入れなければ…。先週私は菜園整備で大量に通販を利用した。細かい荷物が注文から数日以内に届く。こういったインフラも維持できなくなるのだろう。経産省やら国交省やらインフラ系の省庁は、利権を維持するためにも悲観的な予測を官邸に提示、「移民を大量に受け入れないと、こんな酷いことに~…」などと。SNSでの欧州の惨状の拡散周知で移民への恐怖は今後もどんどん拡散するだろう。移民対策、治安対策において高市には全く期待できない。治安なんて無いも同然の失敗国家から大量にやってきた連中に対し、王化的な精神変化など期待できない。なにせ罰則が無いに等しいのだ。移民が犯罪を犯しても、「ニホンゴワララナイ」「ハンザイトシラナカタヨ」で簡単に無罪放免。欧州のように治安に対する飽和攻撃が始まる。緊急事態条項が無ければ、治安出動をしたところで出来ることは限られる。自衛隊法や警職法を改正して、総理大臣による治安異常事態宣言が出た場合は武器による不良移民などの排除が容認される、それらの職務執行に関連する裁判は軍事法廷に準じた法廷を設置し行う、などの…って前回書いたかな? そういった、いざそうなった時の為に予め備える…そんな事を日本の政治家はして来たか? 毎回、問題が顕著になって国民が大騒ぎしてから対応する。何度も言っている、「政治家は票にも金にもならないことには無関心」。
反戦売国左翼は軒並み消滅。反戦=「戦争になる脅迫」路線ではもう通用しない、と判断した中共は、れいわや中革連を見捨ててチームみらいを主兵装に持ってきた。路線変更、最も国を侵食できる手段を模索しているのだろう。ロシア主導の共産党もどうなることか。チームみらいは、コレまでの左翼のように国民の不安を煽ったりなどはせず、国民受けする与党の主張を取り入れつつ、一部でより愚者を取り込める与党と反対の主張を展開するのだろう。馬鹿でなければ売国奴に加担させることなど出来ないのだから。当面は奴らの出方を様子見。
そう言えば自衛隊は募集状況が改善、警察は悪化だとか。将来高市が内閣改造したら、進次郎は便利に使われるのだろうか。進次郎が大臣等になるだけで、その組織のイメージは向上するだろう。どこの省庁も高級官僚は自民党金権政治により腐敗しまくっているだろうが、心ある者も無くもないだろうし。法務省の検事総長職なんて…過去に書いたので省略。
兎に角高市の腹が読めない。移民をバンバン受け入れ、不適格移民はバンバン送り返す、不適格帰化者は家族もろともバンバン帰化取り消しし送り返す。移民は連座制を適用し、送り返す時はまとめて。原因を作った者は帰路袋叩きに遭う…そういった抑止力を活用するのも良いのでは。トランプやドゥテルテが手本を見せているのだ。活用しない手は無い、発展させない手はない。「我が国はこういう扱いをしますよ、同意するならカモン!」でええだろう。
いじめ問題で過去に書いた、ゼロトレランス。容赦なく罰すればイジメは簡単に封じ込められる。それを移民に対しても行うだけだ。我が国の風俗に反する者には厳罰。もちろん警察の権限教化、治安出動などのハードルを下げる、治安対処要員の保護など…整備する事は色々あるだろうが。日本語教育よりも、そういった「国のタブー」を教えるべきではないのかね。何にせよ、高市自民党には期待できない。高市はおそらく八方美人。小泉純一郎のような、敵を作って喧嘩する、などは出来ないタイプ。国家指導者としては頼りない。トランプにも平伏一辺倒ではないのかな。対中で結束せざるを得ないうちは上手くいくかも知れんが。ワイは隣家や向かいとも喧嘩するような人間なので、世間一般の中道からは多少離れた価値観かも知れんが。やべー奴と思わせた方が敵を牽制できるのにね。
追記2。
おふぅ…また書いた記事を飛ばした。gooblogの感覚で保存せずにタブやブラウザ閉じたりすると、ここでは全部消える。気を取り直してまた書く。
保守党党首、百田が発狂中。支持者離れを起こすようなSNSへのポストを連発。これはどうみても故意。そういえば、恋愛云々って何歳ぐらいまでするものなのだろう。私は中学の頃にそれっぽいものをしたような気がするだけで、それ以降恋愛と呼べそうな感情を抱いたことがない。ブサイクなので仕方ないのだが。
この保守党の動き、似てますよね。野党の自爆行為と。れいわ新選組は党首がどう見ても詐病で引退宣言、後任は救いようのないあんぽ柿。立憲は比例を公明党に譲り創価バフを期待して大物を多く落選させる惨憺たる結果。皆親分である中共の指令に従っているのでしょうが。
保守党も、分断工作の為の党。「アンチ自民」の党。保守票分断工作としての役目を終え用済みになったからか。中共は、立憲からチームみらいへ。党名も民主党系色を払拭して出直し。ロシアは、共産党から参政党へ。そんな感じか。保守票分断任務は参政に統一。では、保守党は中露どちら? 保守党は「アンチ自民」なのだ。自民党の腐敗が許せない、だが左翼には入れたくない…そんな野党に流れそうな票を吸い込む為に自民党が作った支部党だったりして。今回の選挙では、「移民要らん」だけ。だったらどうすんだよ、という政策は一切ないアホっぷり。自民党は移民政策を推進、移民が嫌で仕方ない票を左翼に渡さない為の党? 今後自民が推進する移民政策に悪影響を与えないために、一旦保守党は潰しておくか、ということだったりして。実のところは、百田は党首の器じゃないから北村晴男にバトンタッチ、とそれをスムーズに勧めるための乱心演出といったところかな。
その他も移民政策について色々書いたけど、お風呂に入ったら忘れてしまった。やっと春が来る。明日から色々菜園作業!










