最近、ブラウザの動作がおかしい。急にCPU使用率が上がり、強制終了させるまでそれが続く。YoutubeかXかな?と思い、その2つのSNSのタブを閉じた。するとどうだろう、普段そこを往復してばかり居たのに、ほとんど気にならなくなった。丁度菜園作業が忙しい時期なので、作業時間が取れて助かった。SNSは、暇なときにちょっと覗くくらいがいいのね。
菜園作業はめっちゃ楽しい。新しいこともしまくるから、今年の春夏野菜が楽しみで仕方がない。今シーズンの冬野菜はかなり好調だった。毎年思うが、サニーレタスの美味しさは素晴らしい。
SNS見ていると、高市政権の大量移民、治安対策、男女分断、異常司法などを促進放置しまくっているストレスを感じて仕方ない。結局ストレス度は石破政権と大して変わらない。凄いよなぁ、自民党の「票と金にならないことには手を出さない」「献金もらえるなら何でもする」という姿勢は。
男女分断/未婚化/少子化は、ここまで進んだらもうどうしようもない。婚姻制度改革が必要だ。もう結婚はしないのが当然、従来の婚姻制度は残すが、シンママ出産を奨励する制度を設けるべきだ。女性が一人で産み、自分か希望する父親が一人で育てる。各種支援が受けられ、十分に食べていけるし、産み育てれば年金や税制などで各種の優遇が受けられる。もちろん純日本人限定。反日帰化人や移民を増やしても、反日や治安の悩みが増えるだけ。
移民による治安悪化には、やはり暴力、実力で対処するしかない。暴力には暴力。具体的にどうするかは過去に書いた気がするので省略。
反日司法に対しては、裁判所の判断を監査する機関を設ける。三権分立クソ喰らえ。憲法改正やスパイ防止法で何とかするしか無いだろう。女性が証拠もなしに男性をレイパー認定し、裁判所や警察検察が追認し、示談金や慰謝料を奪われる。やっていないことを証明できない男性は、100%負ける。女性が被害を訴え、男性がアリバイを証明しても、「勘違いだった、やっぱりこの日」の繰り返し。明白な男女分断/少子化工作。こんな制度、反日連中が利用しないわけがない。案の定被害が多発している。
三権分立。既に国際社会では、法の支配によるチツジョガー…過去に何度も書いた通り。

民主主義は、敗北したのだ。中国統制主義に。グローバリストに。

奴らは、民主主義国家に侵入し、なりすまし、活動し、社会を破壊する。インターネットが発達する前、スパイ活動や工作員の潜伏、通信は危険で困難だった。知られてはならない。電磁波による通信だけではなく、有体物のやりとりも発生する。だが、今は全て秘密裏に容易にインターネットで済んでしまう。敵対国に潜伏させた大きな組織を容易に動かせる。トランプ共和党の米国は、その敗北を認め、テクノロジーに適応できなくなった古い秩序を捨て、己の優位な分野を活かした新秩序を構築しようとしている。

国務長官がこうまで言っているのだ。米国は恐るべき適応能力、フットワークを持っているものだ、と感心する。問題を正確に認識し、有効な対応策を採っている。批判を恐れずに、生き残るために必要なことを断行している。素晴らしい。
私が上に書いた、男女分断や移民問題や異常司法に対する改革案、あれらはまともな感覚をしていたら普通に思いつくものだ。「もう今のままではダメなんだ、ジリ貧だ」と、誰でもが当たり前に考えることだ。WW2の対米開戦も、「このままではジリ貧」が理由だ。禁輸で経済が破壊される。その恐怖からだ。
問題が放置されるのは、リーダーが「俺さえ逃げ切れば良い」と考えるクズだったり、ただの馬鹿だったり、批判と戦う強さが無かったり。大企業で新しい文系トップ…日本の組織では文系が地位を得る。そして数字ばかり要求し、上から末端から、両端から腐ってあっという間に組織を瓦解させる。何回か挙げたが、東芝のチャレンジ社長なんてその典型だろう。
日本の政界に、批判に目もくれず必要な改革を断行しまくる理念信念度胸の有る者は居るのだろうか。高市には無理だろう。せいぜい検討加速の検討使。進次郎も八方美人の総花的総理になるのではないか。私の政治家を見る目は腐っているので、良い方向に外れる事を願うしか無い。

これやで。「人に好かれたい、他人に悪く思われたくない」。まともな哲学を確立していたら、「アホか」と切り捨てる考え方。工作員や馬鹿の批判を気にしてジリ貧ジリ貧。それこそ敵の思う壺。衆院議席数2/3を得た高市政権だが、日本が今世紀末、いや2050年まで残る為にそのチャンスを活かせるのか。当選議員には岩石のような親中工作員も多数居る。支持率を維持し再来年夏の参院選で媚中派が容認できない争点を掲げ党を割るダブル選でもして自浄作用でも発揮して欲しいものだが。
哲学を確立していれば、生きるのも幸福になるのも物凄く容易になる。「他人にどうこう思われたい」って、己の在り方が周囲の人間の思想で左右されるということでしか無い。まぁこれについては過去に何度も書いたので繰り返し書くまい。が、本当にこんな事は哲学の初歩の初歩。民主主義国家の政治家には大事なのだろうが。
今、テレビで冬季五輪のスノボ競技をやっている。既にただの特大商業イベント。整備され各種ジャンプ台や滑り台?などが設置された競技場で、くるくるぴょんぴょん。夏季五輪もそうだが、大半の競技はこのくるくるぴょんぴょん。くるくる回ってぴょんぴょん跳ねる。なぁ~~~~~~~~~~~んの実用性もない。アホくさ。単純な身体能力、格闘、戦闘。そういった純粋な競技のみの五輪を、オリジナルオリンピックとして挙行してもらいたいものだ。などと思いました。
テレビ映えするからと、くるくるぴょんぴょんが増える。放映権料で儲かる。儲かるから更にくるぴょんが増える。如何に回し跳ねるか。好循環を回し、儲けを跳ねさせる。経済でくるくるぴょんぴょんしとんのよなぁ。
自民党の政治も一緒。業界に有利な法や制度を作る。献金などを貰う。それを維持拡大する。献金貰う。くるくるぴょんぴょん。やはり、この国は滅ぶしかないのだろうなぁ。高市政権も少子化対策は何もできない。移民頼り。気付いたら、近所のコンビニは外国人が新採用外国人バイトの指導をしていた。日本で治安が崩壊しない自信があるのか? その裏付けがあるのか? 移民政策を推進する理由は? 自民党が少子化を放置(促進)させた、企業を低賃金労働者中毒にさせた。自らの失政が原因だ。だから移民政策を推し進める理由を説明できない。過ちを認めない。俺が死ぬまで保てば御の字だなぁ、この国は。東京圏だけ日本国として残っていればいいよもう。
追記。
以前、雑草と共に植えた野菜には食害する害虫が殆ど居ない、と書いた。野菜だけのプランターでは、アブラムシがわらわら居たり、びっしり居たり。だが、雑草混植プランターでは殆どいない。「これアブラムシ?」と思ったものが居ても、やたら硬くて動かない。調べると、マミーだという。

マミーというと沢山居るイメージだが、野菜で見かけるそれは単独だ。ポツンと一つ。で、コレ、アブラバチやアブラコバチなどの極小の寄生バチに寄生されたアブラムシだという。体内に卵を産み付けられ、孵化し内蔵を食べられ、体が膨らみ固くなる。内部で蛹になり、羽化して出てくる。もちろんその他にもクサカゲロウや徘徊性のクモなどが雑草を隠れ家にして沢山居着いているのだろう。そういう、害虫を呼び寄せてそれを餌に益虫を呼び寄せる目的の植物を、バンカープランツと言うそうだ。冬野菜、一部のプランターで実験的に雑草混植をして、その効果に驚いた。当然春以降は全てのプランターで雑草混植を行う。楽しみで仕方ない。SNSを見てもゲンナリすることしか書かれていないし。尚、アブラムシに寄生するハチの幼虫に寄生する、二次寄生蜂というのも居るそうだ。
民主主義は敗北した。岩石や米民主党、移民政策に苦しむEUやNY市を見れば明らかだ。ひっそりと国家に浸透し、内部から国家破壊工作を仕掛ける。軍事力経済力ではなく、発達した秘密通信力を利用して毒を送り込みそれらを統制し国の内部から腐らせる、浸透力で勝負する。寄生バチのようなものだ。体内のあちこちに浸透した毒が、外部からの指令で自在に動く。日本は、4権=司法立法行政報道、全て侵された。立法府は一旦なんとか立て直せそうだ。だが、高市人気で毒まで生き残った。司法は異常な判決などを連発している。報道は全て朝鮮中国系に隅々まで支配された。行政機関もそうなのだろう。地方行政が分かりやすい。外国人への生活保護連発、警察もデタラメ。神奈川県警は、30年前から異常でバッシングされまくった。報道のように、反日朝鮮人に昔から支配されていたのか?と思うような腐敗堕落っぷり。奴らはアブラムシのようだ。アブラムシは直接クローンを産みまくる。毎日何十匹も子供を産み、暖かければ数日でワラワラ、数十日でビッシリだ。組織に取り付き、一度権力を得れば同類ばかり抜擢し、組織を乗っ取ってしまう。浸透する様は寄生バチ、増える様はアブラムシ。在日朝鮮人を無闇矢鱈に帰化させてしまったせいで、日本中、反日のアブラムシがビッシリ。そこに中国からも寄生蜂がやってきて。NHKなどは中国の力が物凄く強い。NHKは、高市政権への敵愾心を隠そうともしていない。
戦場はSNSだ。ここで国民の支持を受けたほうが勝つ。国民の支持さえあれば、マスコミへの迫害的立法なども可能だ。司法を監視する組織を立ち上げることもできる。インターネット以前、大量の在日朝鮮人ネットワークが日本に侵食し破壊しまくっていた。頭のおかしな反日の日本人を今も見かける。アレらは…。インターネット時代になり、中国がそれを利用した浸透を開始。SNS時代が来て、国民が直接4権を監視可能になり、情報に疎い人たちですら4権のおかしさに気付き…今、高市政権が選挙に勝った。
敗北した古い民主主義は、それを続ければまた連中に好き放題浸透され体内で毒や寄生虫が暴れまわる。国家指導者が毒に侵されたり寄生虫だったりした場合の恐ろしさを、我が国は何度も体験した。悪夢の民主党政権、悪魔の自公政権。絶望の石破政権では、国家消滅も覚悟した。トランプ共和党は、解答を用意しているのだろうか。エプスタインもグローバリストの侵食浸透だろう。弱みを握り、逆らえなくする、従えば旨味を吸わせる。伝統的手法。日本の政治家や行政の上層も食らっている。どうしたらいい?
統治制度を変えるのは、非常な手間だ。権力から距離を置いた場所に、監視機構を設けてしまうのも手か。政党が、権力監視機構を設け、インターネット/SNSを利用して毒や寄生虫を晒す。もちろん政権を取ったときには毒や寄生虫を駆除する権限を行使する。法を制定できるのだから。国民は、信頼できる政権を選ぶ。自らも毒や寄生虫を見つけ通報することもできる。問題は、行政のトップが毒に侵されていたり寄生虫だった時。石破があそこまでの売国奴であることを、我ら一般国民は知らなかった。石破は自民党の党則第6条第4項、任期前の総裁選要求を突きつけられ総裁辞任に追い込まれたが。

調べていないが、それを拒否したり延々先延ばしにしたりして権力に延々しがみつくことも可能だったりして? 石破は反日売国野党連中から支持されていたのだ。民主主義は数の暴力を行使する。当然浸透には弱い。マスコミは高市への敵意を隠さず叩きまくっている。次、売国奴が政権を握った時、それは国が滅ぶ時なのではないか。そう思わせる程の敵対姿勢。「俺らっちもう後がねえからよ!ならとことんやるぜ!」的な。
だからといって、政治と切り離された民間で有志などで権力監視機構を運営しても、政治に規制され潰されるだろう。盟主アメリカなどの海外に設置すれば、それはそれで他国に利用される。利用されなくても、その疑いを強く持つ。当然CIAも利用するだろう。
皇室から男系は今上陛下を最後に…。日本国は、もう寿命が来たのかも知れない。80年前の敗戦で、WGIPと在日朝鮮人らに好き放題やられ、大事な所が破壊されたのだ。愛国心否定で延々やってきた。そのツケを払う時が来た。おかしなことを80年も続けたのだ。80年、人の寿命と一緒だ。今更そのおかしさに気付き愛国心だ何だと言ったところで、手遅れなのだろう。


政権は、肉食昆虫を体内にドバドバ入れ、内臓を食い荒らさせ繁殖させようとしている。ワンチャン…滅ぶ運命から免れるとすれば、トランプ共和党が創出する新たな統治制度、新たな米国に寄生することだけなのでは。日本は滅ぶ。滅ぶ前に、米国に寄生、というより併合されその一部になるのだ。トランプ共和党が作るだろう制度は、米国だけでなく日本の毒や寄生虫も薬殺駆除してくれるかもしれない。少なくとも、中共の支配よりはマシな筈だ。何せ、「社会党よりはマシだから」などで延々腐敗した自民党に政権を与えていた国民だ。「滅ぶよりはマシだから」で米国による併合を選ぶだろう。もしかしたらそれは、男系皇統が滅ぶのと同時なのかも知れない。…アレ? 婚姻制度を改革して…もしかしたらもしかしたりして??
追記2。

当たり前っちゃ当たり前の話である。先ずはプロフェッショナリズムの話。誰からその職を託され、誰から給与を貰っているか。国民だ。国民に対し責任を負う。こんな当たり前の事を認識して働いている自衛官は、殆ど居なかった。就業態度を見れば瞭然だ。パチンコ談義、喫煙所でタバコ吸いながらゲラゲラ雑談。本当に職務に必要な休憩や意思疎通なら良いが、とてもとてもそんなものではない。上司の陰口を叩くに至っては呆れて声も出ない。パワハラ隊長の陰口を幕僚が叩く。国民に対する責任など微塵も感じていない。まともな人間なら、陰口など絶対に叩かない。何をしたか、その事実のみを情報提供するだけだ。相手の利益の為に。それを私的怨恨で自派を増やそうと。陰湿過ぎる。本当に世はゲスボンクラばかり。彼がパワハラ隊長やその部下のパワハラ小隊長からパワハラで追い込められたときは、納税者への責任感からその職務に不誠実になれず精神を病んだ。奴らにそんな責任感は一切無い。自分の都合を優先し、その欲望を満たすことしか考えていない。職務位階はそのための道具。醜い豚どもだ、といえば豚に失礼な程だ。私から見れば、自衛隊はそんな連中ばかりだった。今は多少はマシになったのだろうか。
法規解釈についても、まともな法規ならその精神まで自然に読み解ける。解釈も自然とそれに沿って行われる。彼が通達を作らされた例の情報保証関連の媒体管理だったかな?の通達。あの関連/根拠文書は異様な量だった。馬鹿がゴテゴテと後から後からその時の都合に合わせて内規を作り塗っては固め塗っては固めした、醜悪な蟻塚のような規則体系。

これが

こうなった感じ。そのしわ寄せが末端に来たわけだ。実際の運用など微塵も考慮せず、行き当たりばったりで弥縫塞穴。規則に簡明さを求めない。一貫した精神など宿りようもない。さて、我が国の憲法の精神は、一体どのようなものなのだろうね。
追記3。
エプスタインで凄まじい陰謀論が暴かれた。日本の司法/検察も狂乱。何故↓こういう事が起きるのか、言わずとも分かろうもん。

熊を狩る猟師を減らしたい。熊に過疎地の過疎化を加速させたい。司法は反日勢力に支配されている。女性に圧倒的有利な男女分断促進判決の連発、外国人犯罪者の不起訴連発。尚、日本の総理大臣が初訪米する際は、米大統領と会うことよりも重要と言われる、ロッ
世界は陰謀で動いている。浸透/侵食され、知らぬ間に支配されている。「誰かが得する陰謀は有るよ、当たり前だろ」。何度も言ったとおり。