自衛隊で上司のパワハラに苦情を申し立てた体験談 -3ページ目

自衛隊で上司のパワハラに苦情を申し立てた体験談

タイトルのパワハラ体験談はブログ開設初期のもの。今は菜園日記です。
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 米空母打撃群(CVSG)は、イスラエル東沖(CV78フォード)とアラビア湾(CV72リンカーン)にそれぞれ一つずつとのこと。

フォードはイスラエルと自前の防空装備が相互補完して鉄壁、リンカーンはイラン海岸線から100海里も距離が取れない、空母運用時は風上に全力航行。素人的には開戦したら必死とも思えるような位置。米中露がオセロや囲碁の陣取りゲームをやっている。イランが厳格な反米スンニ派イスラム原理主義国家から以前のような親米世俗的国家に戻れば、色々とひっくり返る。中露は重要な貿易相手を失う。インドは米国の反発が無くなりイランと貿易できる。インドはイラン南東端の港チャー・バハールを10年単位で借りているそうだ。ロシアは戦争で弱体化し、イランは親米化、インドはイランと堂々と貿易可能になり、QUAD対中包囲網はより強固に。となると、アラビア湾にCVSGが展開している限りは開戦は無いかな? 革命政権に対する反政府運動を煽り、軍事/政治的圧力で屈服させる、其の為の投資として軍を大規模展開させているのだろう。地上軍無いし。CIAやモサドが反政府運動を支援する程度か。などと思っていたのだが。

トランプは、WW2以降初の正規空母を沈める米大統領になる覚悟があるのかな?

リンカーンは今全力でインド洋アラビア海に向けて航行中だったりして。昨年パキスタンの中国製対空ミサイルでインド空軍機がポコスカ落とされているし、今イランは中国製超音速対艦ミサイルを将に導入しようとしているところだとか。今年は中間選挙…、という事情が無くとも、空母の喪失は。まさかリンカーンを第2のワールドトレードセンターに? 失われた時に米国民の怒りが自国とイラン、どちらの政府に向くのか。やはり「そんなところに空母置いて開戦してんじゃねえよ!」の方が確率が高いだろう。「リンカーンがアラビア海を脱出中? なら開戦不可避」とホルムズ海峡封鎖、イランから先制攻撃。中露にとって、イランは手放したくない親密国。支援は惜しまないだろうし。中国から空輸でパキスタンへ、陸路でイランへ、ミサイルシステム輸送。もちろん運用は中国人。素人なのでサッパリ分からないが、結構怖いのでは。

 

 高市政権は、まるでグローバリストの如し。日本を滅ぼそうとしているとしか思えない。それで得するのは、やはり米国? 日本国民に米中の2択を迫れば、答えは決まっている。皇統云々は、もちろん美智子上皇后の…という事だ。火葬を希望し、土葬ではなく火葬で遺伝子を地上から消滅させる。そういう事だ。もう良いのでは。自民党はダメ。米国も二大政党制の片翼が悪魔の羽に生え換わった。

 米共和党は、民主党政権になって日本が中国領になるよりは、共和党の間に米国統治下に置いてしまおう、ということかもしれない。であれば、高市の日本を滅ぼそうとするような政策も納得がいく。日本を生き永らえさせて、内部は移民が暴れ放題、地方は中国に侵食され…そうなる前に、丸ごと米国の庇護下に。そんなところだったりして。それが高市なりの日本の守り方。これは、高市及びその政権を最大限好意的に解釈したもの。それでこれだ。もう日本は滅んでいるのだ。高齢者を病院のベッドに寝転ばし、鼻や口や腕にチューブを差し込み、酸素と栄養を送り込み、心臓を動かし続ける。もうそういった段階。チューブで送り込まれるのは、実際は移民だ。ただし、体内を破壊し増殖する。内部から食い荒らされ、最期は中国という巨人に食われる。

もう、そういうシナリオで走っているのかも。日本国民を絶望に叩き落し、うんこ味のうんこ と うんこ味のカレー の2択を迫る。ジリ貧、男女分断で婚姻率出生率は絶望的。詰んでいるのだ。移民に破壊され続ける社会が嫌なら米国による統治を受け入れろ。そういうことだろう。政治の合理性/健全性は、米国が上だ。諦めよう、欲を小さく持ち、僅かな幸せで満足する。そうやって生きるしか無い。移民対策は米国に任せるのだ。そう思わせられるように、米国は動いている。状況を考えると、結構合理的である。高市トランプの行動と発言を総合的に分析すると、これしか無いように思う。もちろん自民党上層の連中の親米派は、米国統治下日本でも…。

 

 

 それはさておき、我が菜園。防衛軍を立ち上げ、多摩川河川敷へ隊員をスカウトに行った。初回は陸軍航空部隊としてテントウムシを10匹程。数日して、残ったのは1~2匹。脱走兵多すぎ…。ちゃんと餌になるアブラムシは居るのだが。イネ科の緑肥やアブラナ科の小松菜に。どうして…。次は機甲部隊を編成したい。ゴミムシやハサミムシ。我が菜園防衛軍は、不法移民も大歓迎。

 プランターは、高級防草シートで縁を紫外線からガード。遮光率は 99.7%。通気性もバッチリ。で、このシートを縁に固定するのに結構苦労した。紫外線にも雨による腐食にも長年耐えることが望ましい。最初に選んだのは、ステンレス洗濯バサミ。だが、指で摘む部分が出っ張り、物や足が当たって容易に落ちる。AIに相談しても、碌な提案がない。結局家探しして、10年前の文房具、ガチャ玉を発見。日本製、ステンレス製。完璧だ。大サイズが曲面でもバッチリ強く挟んでくれる。機能完璧、コスパも200個で1300円未満。コレ以上無い選択肢。

 日本もねえ、少子化をちゃんと食い止めて、低賃金労働者でないと利益を出せない企業をちゃんと潰していればねえ。これが敗戦国の悲哀。やはりこの国は80年前に滅んでいたのだ。アメリカから伸びて来ているコードが、脳にぶっ刺さっていて。米国が中で美味しい所を食べているところに、中国からも中身を食べに来て、先住人の米国と喧嘩。それがいよいよ極まってきた。そう考えると、高市政権によるストレスも少しは軽減されるのだろうか。昨夜から継ぎ足し継ぎ足し書いているから、結構とっ散らかっていると思うが、推敲するのは面倒くさいのでこのまま投稿。我が菜園は水耕栽培禁止なのだ。

 最近、ブラウザの動作がおかしい。急にCPU使用率が上がり、強制終了させるまでそれが続く。YoutubeかXかな?と思い、その2つのSNSのタブを閉じた。するとどうだろう、普段そこを往復してばかり居たのに、ほとんど気にならなくなった。丁度菜園作業が忙しい時期なので、作業時間が取れて助かった。SNSは、暇なときにちょっと覗くくらいがいいのね。

 菜園作業はめっちゃ楽しい。新しいこともしまくるから、今年の春夏野菜が楽しみで仕方がない。今シーズンの冬野菜はかなり好調だった。毎年思うが、サニーレタスの美味しさは素晴らしい。

 

 

 SNS見ていると、高市政権の大量移民、治安対策、男女分断、異常司法などを促進放置しまくっているストレスを感じて仕方ない。結局ストレス度は石破政権と大して変わらない。凄いよなぁ、自民党の「票と金にならないことには手を出さない」「献金もらえるなら何でもする」という姿勢は。

 男女分断/未婚化/少子化は、ここまで進んだらもうどうしようもない。婚姻制度改革が必要だ。もう結婚はしないのが当然、従来の婚姻制度は残すが、シンママ出産を奨励する制度を設けるべきだ。女性が一人で産み、自分か希望する父親が一人で育てる。各種支援が受けられ、十分に食べていけるし、産み育てれば年金や税制などで各種の優遇が受けられる。もちろん純日本人限定。反日帰化人や移民を増やしても、反日や治安の悩みが増えるだけ。

 移民による治安悪化には、やはり暴力、実力で対処するしかない。暴力には暴力。具体的にどうするかは過去に書いた気がするので省略。

 反日司法に対しては、裁判所の判断を監査する機関を設ける。三権分立クソ喰らえ。憲法改正やスパイ防止法で何とかするしか無いだろう。女性が証拠もなしに男性をレイパー認定し、裁判所や警察検察が追認し、示談金や慰謝料を奪われる。やっていないことを証明できない男性は、100%負ける。女性が被害を訴え、男性がアリバイを証明しても、「勘違いだった、やっぱりこの日」の繰り返し。明白な男女分断/少子化工作。こんな制度、反日連中が利用しないわけがない。案の定被害が多発している。

 

 三権分立。既に国際社会では、法の支配によるチツジョガー…過去に何度も書いた通り。

民主主義は、敗北したのだ。中国統制主義に。グローバリストに。

奴らは、民主主義国家に侵入し、なりすまし、活動し、社会を破壊する。インターネットが発達する前、スパイ活動や工作員の潜伏、通信は危険で困難だった。知られてはならない。電磁波による通信だけではなく、有体物のやりとりも発生する。だが、今は全て秘密裏に容易にインターネットで済んでしまう。敵対国に潜伏させた大きな組織を容易に動かせる。トランプ共和党の米国は、その敗北を認め、テクノロジーに適応できなくなった古い秩序を捨て、己の優位な分野を活かした新秩序を構築しようとしている。

国務長官がこうまで言っているのだ。米国は恐るべき適応能力、フットワークを持っているものだ、と感心する。問題を正確に認識し、有効な対応策を採っている。批判を恐れずに、生き残るために必要なことを断行している。素晴らしい。

 

 私が上に書いた、男女分断や移民問題や異常司法に対する改革案、あれらはまともな感覚をしていたら普通に思いつくものだ。「もう今のままではダメなんだ、ジリ貧だ」と、誰でもが当たり前に考えることだ。WW2の対米開戦も、「このままではジリ貧」が理由だ。禁輸で経済が破壊される。その恐怖からだ。

 問題が放置されるのは、リーダーが「俺さえ逃げ切れば良い」と考えるクズだったり、ただの馬鹿だったり、批判と戦う強さが無かったり。大企業で新しい文系トップ…日本の組織では文系が地位を得る。そして数字ばかり要求し、上から末端から、両端から腐ってあっという間に組織を瓦解させる。何回か挙げたが、東芝のチャレンジ社長なんてその典型だろう。

 日本の政界に、批判に目もくれず必要な改革を断行しまくる理念信念度胸の有る者は居るのだろうか。高市には無理だろう。せいぜい検討加速の検討使。進次郎も八方美人の総花的総理になるのではないか。私の政治家を見る目は腐っているので、良い方向に外れる事を願うしか無い。

 

 これやで。「人に好かれたい、他人に悪く思われたくない」。まともな哲学を確立していたら、「アホか」と切り捨てる考え方。工作員や馬鹿の批判を気にしてジリ貧ジリ貧。それこそ敵の思う壺。衆院議席数2/3を得た高市政権だが、日本が今世紀末、いや2050年まで残る為にそのチャンスを活かせるのか。当選議員には岩石のような親中工作員も多数居る。支持率を維持し再来年夏の参院選で媚中派が容認できない争点を掲げ党を割るダブル選でもして自浄作用でも発揮して欲しいものだが。

 哲学を確立していれば、生きるのも幸福になるのも物凄く容易になる。「他人にどうこう思われたい」って、己の在り方が周囲の人間の思想で左右されるということでしか無い。まぁこれについては過去に何度も書いたので繰り返し書くまい。が、本当にこんな事は哲学の初歩の初歩。民主主義国家の政治家には大事なのだろうが。

 

 今、テレビで冬季五輪のスノボ競技をやっている。既にただの特大商業イベント。整備され各種ジャンプ台や滑り台?などが設置された競技場で、くるくるぴょんぴょん。夏季五輪もそうだが、大半の競技はこのくるくるぴょんぴょん。くるくる回ってぴょんぴょん跳ねる。なぁ~~~~~~~~~~~んの実用性もない。アホくさ。単純な身体能力、格闘、戦闘。そういった純粋な競技のみの五輪を、オリジナルオリンピックとして挙行してもらいたいものだ。などと思いました。

 テレビ映えするからと、くるくるぴょんぴょんが増える。放映権料で儲かる。儲かるから更にくるぴょんが増える。如何に回し跳ねるか。好循環を回し、儲けを跳ねさせる。経済でくるくるぴょんぴょんしとんのよなぁ。

 自民党の政治も一緒。業界に有利な法や制度を作る。献金などを貰う。それを維持拡大する。献金貰う。くるくるぴょんぴょん。やはり、この国は滅ぶしかないのだろうなぁ。高市政権も少子化対策は何もできない。移民頼り。気付いたら、近所のコンビニは外国人が新採用外国人バイトの指導をしていた。日本で治安が崩壊しない自信があるのか? その裏付けがあるのか? 移民政策を推進する理由は? 自民党が少子化を放置(促進)させた、企業を低賃金労働者中毒にさせた。自らの失政が原因だ。だから移民政策を推し進める理由を説明できない。過ちを認めない。俺が死ぬまで保てば御の字だなぁ、この国は。東京圏だけ日本国として残っていればいいよもう。

 

 

追記。

 以前、雑草と共に植えた野菜には食害する害虫が殆ど居ない、と書いた。野菜だけのプランターでは、アブラムシがわらわら居たり、びっしり居たり。だが、雑草混植プランターでは殆どいない。「これアブラムシ?」と思ったものが居ても、やたら硬くて動かない。調べると、マミーだという。

マミーというと沢山居るイメージだが、野菜で見かけるそれは単独だ。ポツンと一つ。で、コレ、アブラバチやアブラコバチなどの極小の寄生バチに寄生されたアブラムシだという。体内に卵を産み付けられ、孵化し内蔵を食べられ、体が膨らみ固くなる。内部で蛹になり、羽化して出てくる。もちろんその他にもクサカゲロウや徘徊性のクモなどが雑草を隠れ家にして沢山居着いているのだろう。そういう、害虫を呼び寄せてそれを餌に益虫を呼び寄せる目的の植物を、バンカープランツと言うそうだ。冬野菜、一部のプランターで実験的に雑草混植をして、その効果に驚いた。当然春以降は全てのプランターで雑草混植を行う。楽しみで仕方ない。SNSを見てもゲンナリすることしか書かれていないし。尚、アブラムシに寄生するハチの幼虫に寄生する、二次寄生蜂というのも居るそうだ。

 

 民主主義は敗北した。岩石や米民主党、移民政策に苦しむEUやNY市を見れば明らかだ。ひっそりと国家に浸透し、内部から国家破壊工作を仕掛ける。軍事力経済力ではなく、発達した秘密通信力を利用して毒を送り込みそれらを統制し国の内部から腐らせる、浸透力で勝負する。寄生バチのようなものだ。体内のあちこちに浸透した毒が、外部からの指令で自在に動く。日本は、4権=司法立法行政報道、全て侵された。立法府は一旦なんとか立て直せそうだ。だが、高市人気で毒まで生き残った。司法は異常な判決などを連発している。報道は全て朝鮮中国系に隅々まで支配された。行政機関もそうなのだろう。地方行政が分かりやすい。外国人への生活保護連発、警察もデタラメ。神奈川県警は、30年前から異常でバッシングされまくった。報道のように、反日朝鮮人に昔から支配されていたのか?と思うような腐敗堕落っぷり。奴らはアブラムシのようだ。アブラムシは直接クローンを産みまくる。毎日何十匹も子供を産み、暖かければ数日でワラワラ、数十日でビッシリだ。組織に取り付き、一度権力を得れば同類ばかり抜擢し、組織を乗っ取ってしまう。浸透する様は寄生バチ、増える様はアブラムシ。在日朝鮮人を無闇矢鱈に帰化させてしまったせいで、日本中、反日のアブラムシがビッシリ。そこに中国からも寄生蜂がやってきて。NHKなどは中国の力が物凄く強い。NHKは、高市政権への敵愾心を隠そうともしていない。

 戦場はSNSだ。ここで国民の支持を受けたほうが勝つ。国民の支持さえあれば、マスコミへの迫害的立法なども可能だ。司法を監視する組織を立ち上げることもできる。インターネット以前、大量の在日朝鮮人ネットワークが日本に侵食し破壊しまくっていた。頭のおかしな反日の日本人を今も見かける。アレらは…。インターネット時代になり、中国がそれを利用した浸透を開始。SNS時代が来て、国民が直接4権を監視可能になり、情報に疎い人たちですら4権のおかしさに気付き…今、高市政権が選挙に勝った。

 敗北した古い民主主義は、それを続ければまた連中に好き放題浸透され体内で毒や寄生虫が暴れまわる。国家指導者が毒に侵されたり寄生虫だったりした場合の恐ろしさを、我が国は何度も体験した。悪夢の民主党政権、悪魔の自公政権。絶望の石破政権では、国家消滅も覚悟した。トランプ共和党は、解答を用意しているのだろうか。エプスタインもグローバリストの侵食浸透だろう。弱みを握り、逆らえなくする、従えば旨味を吸わせる。伝統的手法。日本の政治家や行政の上層も食らっている。どうしたらいい?

 統治制度を変えるのは、非常な手間だ。権力から距離を置いた場所に、監視機構を設けてしまうのも手か。政党が、権力監視機構を設け、インターネット/SNSを利用して毒や寄生虫を晒す。もちろん政権を取ったときには毒や寄生虫を駆除する権限を行使する。法を制定できるのだから。国民は、信頼できる政権を選ぶ。自らも毒や寄生虫を見つけ通報することもできる。問題は、行政のトップが毒に侵されていたり寄生虫だった時。石破があそこまでの売国奴であることを、我ら一般国民は知らなかった。石破は自民党の党則第6条第4項、任期前の総裁選要求を突きつけられ総裁辞任に追い込まれたが。

調べていないが、それを拒否したり延々先延ばしにしたりして権力に延々しがみつくことも可能だったりして? 石破は反日売国野党連中から支持されていたのだ。民主主義は数の暴力を行使する。当然浸透には弱い。マスコミは高市への敵意を隠さず叩きまくっている。次、売国奴が政権を握った時、それは国が滅ぶ時なのではないか。そう思わせる程の敵対姿勢。「俺らっちもう後がねえからよ!ならとことんやるぜ!」的な。

 だからといって、政治と切り離された民間で有志などで権力監視機構を運営しても、政治に規制され潰されるだろう。盟主アメリカなどの海外に設置すれば、それはそれで他国に利用される。利用されなくても、その疑いを強く持つ。当然CIAも利用するだろう。

 

 皇室から男系は今上陛下を最後に…。日本国は、もう寿命が来たのかも知れない。80年前の敗戦で、WGIPと在日朝鮮人らに好き放題やられ、大事な所が破壊されたのだ。愛国心否定で延々やってきた。そのツケを払う時が来た。おかしなことを80年も続けたのだ。80年、人の寿命と一緒だ。今更そのおかしさに気付き愛国心だ何だと言ったところで、手遅れなのだろう。

政権は、肉食昆虫を体内にドバドバ入れ、内臓を食い荒らさせ繁殖させようとしている。ワンチャン…滅ぶ運命から免れるとすれば、トランプ共和党が創出する新たな統治制度、新たな米国に寄生することだけなのでは。日本は滅ぶ。滅ぶ前に、米国に寄生、というより併合されその一部になるのだ。トランプ共和党が作るだろう制度は、米国だけでなく日本の毒や寄生虫も薬殺駆除してくれるかもしれない。少なくとも、中共の支配よりはマシな筈だ。何せ、「社会党よりはマシだから」などで延々腐敗した自民党に政権を与えていた国民だ。「滅ぶよりはマシだから」で米国による併合を選ぶだろう。もしかしたらそれは、男系皇統が滅ぶのと同時なのかも知れない。…アレ? 婚姻制度を改革して…もしかしたらもしかしたりして??

 

 

追記2。

 当たり前っちゃ当たり前の話である。先ずはプロフェッショナリズムの話。誰からその職を託され、誰から給与を貰っているか。国民だ。国民に対し責任を負う。こんな当たり前の事を認識して働いている自衛官は、殆ど居なかった。就業態度を見れば瞭然だ。パチンコ談義、喫煙所でタバコ吸いながらゲラゲラ雑談。本当に職務に必要な休憩や意思疎通なら良いが、とてもとてもそんなものではない。上司の陰口を叩くに至っては呆れて声も出ない。パワハラ隊長の陰口を幕僚が叩く。国民に対する責任など微塵も感じていない。まともな人間なら、陰口など絶対に叩かない。何をしたか、その事実のみを情報提供するだけだ。相手の利益の為に。それを私的怨恨で自派を増やそうと。陰湿過ぎる。本当に世はゲスボンクラばかり。彼がパワハラ隊長やその部下のパワハラ小隊長からパワハラで追い込められたときは、納税者への責任感からその職務に不誠実になれず精神を病んだ。奴らにそんな責任感は一切無い。自分の都合を優先し、その欲望を満たすことしか考えていない。職務位階はそのための道具。醜い豚どもだ、といえば豚に失礼な程だ。私から見れば、自衛隊はそんな連中ばかりだった。今は多少はマシになったのだろうか。

 

 法規解釈についても、まともな法規ならその精神まで自然に読み解ける。解釈も自然とそれに沿って行われる。彼が通達を作らされた例の情報保証関連の媒体管理だったかな?の通達。あの関連/根拠文書は異様な量だった。馬鹿がゴテゴテと後から後からその時の都合に合わせて内規を作り塗っては固め塗っては固めした、醜悪な蟻塚のような規則体系。

これが

こうなった感じ。そのしわ寄せが末端に来たわけだ。実際の運用など微塵も考慮せず、行き当たりばったりで弥縫塞穴。規則に簡明さを求めない。一貫した精神など宿りようもない。さて、我が国の憲法の精神は、一体どのようなものなのだろうね。

 

 

追記3。

 エプスタインで凄まじい陰謀論が暴かれた。日本の司法/検察も狂乱。何故↓こういう事が起きるのか、言わずとも分かろうもん。

熊を狩る猟師を減らしたい。熊に過疎地の過疎化を加速させたい。司法は反日勢力に支配されている。女性に圧倒的有利な男女分断促進判決の連発、外国人犯罪者の不起訴連発。尚、日本の総理大臣が初訪米する際は、米大統領と会うことよりも重要と言われる、ロッ

 世界は陰謀で動いている。浸透/侵食され、知らぬ間に支配されている。「誰かが得する陰謀は有るよ、当たり前だろ」。何度も言ったとおり。

 また酔ってしまった。今日は1日菜園作業。夜にジモティーの譲り受けでまた高級住宅地に。最近、やたらと城南五山のブルジョアから物を貰う。体力が有り余っているので、GoogleMapで徒歩40分…3km程離れた場所へ。25分で到着してしまった。街を歩いていても、歩行者に追い抜かれる事はまず無い。歩くの大好き。コロナの時のGoToトラベルでは、旅行に行きまくって歩きまくった。退職からそれまで5年程、毎日30分ずつ入眠時間がズレていた。でも旅行ばかり行って日中歩いてばかりいたら、そのズレが無くなった。やっぱり屋外で活動しなきゃだめだね。今でも夏冬の屋外菜園作業しづらい時は、夜型になったりするけど。

 今日は屋上菜園で120Lタライの縁を防草シートで覆って土を入れる作業。ポリプロピレンなので紫外線で劣化する、それを防止するために1m×30mの防草シート、2万円!を買って処置。不透明なビニルシートも大量に有るけど、薄いので簡単に破損する。Gemini(GoogleのAI)に訊いたら、防草シートで良いんじゃね?と。で、最高品質のを訊いたら、ザバーンのG350と。10年以上保つぞ、ということで買ってしまった。幅16.6mmでカットする専用器具を電動鋸を駆使して作って、カットして…。思いの外上手く出来た。こういう試行錯誤が物凄く楽しい。その後の単純に土を湿らせてタライに投入する作業なども楽しい。

 結局、私はどんな作業も楽しいのだ。自衛官時代も、自分の職務に関する環境整備なども楽しく出来た。演習も楽しかった。基地警備なども含めて。同僚などには、あまりそういった印象を受けなかった。面倒くさがりで、自分にメリットがない事には関心がない。特技の恒常業務が出来るようになれば、その後の向上意欲などは無い。ただただ毎日を無難に過ごすだけ、それで給与を貰えれば満足…ほぼ皆がそのような感じ。私は何でも改善しなきゃ気が済まないし、給与に対する責任…というか給与を与えてくれる納税者に対する感謝の気持ちに応えたくて仕方がなかった。そう思う自分が本当に好きだった。自分が他人にそう有って欲しいと望む理想を自分が追求するのが心地よかった。過去にも何度か書いたが、己より上の、尊敬できる人格を持った人に会えたときに恥じない自分で在りたかった。自分が人格修養に努めるのはそれが大きな動機だ。まだ見ぬ師を夢見て。孔子のような。もちろんそれが果たされない事は知っている。自分の哲学は、自分に特化したものだから。死ぬときに、いい人生だったと思いながら死にたいのだ。もちろん明日死んでもそう思えるだろう。その程度には達している。

 己の内面に目を向け、理想を目指す。そういう気持ちを持つ事は、珍しいことなのだろうか。今日ジモティーで物を譲ってくれた夫婦も、人柄が素晴らしかった。その一つ前に譲ってくれた人も、気持ちのいい若者だった。もちろん男女問わずクズも居るが、6割くらいは気分のいい取引が出来る。私は容姿を飾る事は一切せず、基本ジャージ。そういうみすぼらしい服装を見て、見下す者は居る。私は人を見る時は人格にしか興味がないので、そういった有象無象にも関心は持たない。自衛官時代もそう。職務に臨む姿勢を観るだけで十分。そして他の隊員を見て、私が感服した事はない。ただ、就業時間中に全力を尽くすだけだ。たった8時間、その間の成果を最大にしようと努力するだけ。たったそれだけの事をしていると思える者に、25年を超える自衛官時代、たった一人にも会ったことがない、見たことが無い。そういう思いは、年齢を重ねる程に強くなっていって、30を少し過ぎた辺りに天井にぶち当たり、以後はずっと天井に貼り付きっぱなしだった。我ながら遅すぎる。納税者にも申し訳ないと思う。不誠実だったと思う。その気持も、天井にぶち当たってから、登退庁バスの中や当直の待機中などに識能の向上の為の勉学や研究に励んだ動機だった。過去の贖罪だ。もちろん、同様の事をしている者を見たことはない。

 自衛官は、喫煙者が兎に角多かった。皆タバコを吸う。私は19歳を過ぎて部隊に赴任した頃から、他人が排出するタバコの煙が嫌で仕方なかった。だんだん頭痛が酷くなるのだ。毎日午後には酷い頭痛で仕事に大きい支障が出る。おおっと、これは余り書いちゃいけないかな。省略。

 今、500ccチューハイ3缶目を開けてしまった。500円のQUOカードをある企業から貰い、セブンイレブンで168円の缶チューハイを3本買ってしまったのだ。これは仕方ない。500円のQUOカードを送りつけた神戸物産が悪い。有れば、存在すれば呑んでしまうのだ。酔っ払いながら書いた文章…読み返す勇気は無い。

 

 高市政権は、兎に角人手不足を移民で補おう、出生率の低下も移民で補おう…という気なのだろう。治安悪化対策について何も表明していないのが不安だ。前回の記事を読み返したが、かなり酷かった。余り酔っていない筈なのに、自分で読んでいて?マークが出っぱなしだった。なんなのだろう、選挙や移民政策に対する不安が精神を不安定にさせているのだろうか。今回は更に酷いことになっているのだろうが、酔っているので正直よくわからない。でもこれがこのブログなのだ。

 話を戻して。の前にもう一つ。最近、キーボードをクリーニングしたんですよ。裏面のビスを全部外してバラして、水で洗って台所用洗剤でも洗って。で、これまではそのまま組んで、やたらとキーが引っかかるようになって、タイプミス連発。ブログ書くのも苦労。で、今回コーヒーをキーボードにこぼして洗浄。乾燥させた後、シリコンスプレーをキーの摺動部に多目に塗布。これで、キーが生まれ変わりました。新品同様、めっちゃ滑らか! 引っかかりによるタイプミスも無くなって快適です。シリコンスプレーは、無溶剤の表示があるものを選ぶと、ゴム部分などにも使えてよか。シリコンスプレーさえ有れば、キーボードの洗浄は恐るるに足らないのだ。引っかかりが気になる人は、試して欲しい。ただ、摩耗したキートップは仕方ない。私のキーボードは6年目、ASDKZNMO辺りは酷い摩耗で字が消え、或いは消えかかっている。

 今度こそ話を戻して、高市政権の移民政策の話。前回消えてしまった部分にもなるのかな? その場の思いつきでしか書いてないブログなので、よくわからない。高市政権、移民、特に中国系には厳しいのか? 恐らく米CIAから提供された情報や公安などのそれらも併せて、対中で深刻な懸念を抱いているのだろう。2027台湾/日本南西方面侵攻…だけかな? ここ何か書こうと思っていたけど忘れちゃった! 進次郎が覚醒した理由…などとSNSでは言われているもの、になるのかな。私は、進次郎は覚醒してねえよ、奴は売国奴菅のパペット=操り人形として中共の意図を具現するための、石破のような売国奴になりたくなかっただけだ、と思っている。奴の目は綺麗だ、澄んでいる。悪人には到底思えないのだ。先に書いた、"過去にも何度か書いたが、己より上の、尊敬できる人格を持った人に会えたときに恥じない自分で在りたかった"。己より上かは分からないが、進次郎は尊敬できる人格を持った者、かも知れない。私は論語に言う知者であるという自負は有る。知者は、識見に於いて仁者よりに劣らないが、徳行に於いてそこから外れない仁者には敵わないのだ。進次郎は、その仁者である可能性が有る。彼は将来総理大臣になるだろう、恐らく憲政史上初の、仁者である総理大臣だ。徳行に於いて最上位の君子、である総理大臣だ。これは楽しみで仕方がない。進次郎が総理大臣である日本を共に生き、それを見届けてから死にたい。

 今3缶目を飲み干した。酔いはピークだ。俺は絶対に今日書いた文章を読まない。読んだら多分鬱になるからだ。俺? 一人称が揺らいでいる。私は、SNSではアンフェと謂うのかな。アンチフェミニスト、アンチツイフェミだ。所謂ツイフェミは、男女分断工作だと思っている。あーそうそう、ついでに書いとく。ええかお前ら様方、これまでも書いたと思うが、トランプが法の支配による秩序からの脱却、経済力軍事力による自国の保全=西半球集中戦略を採用した理由だ。

 ちょっと話は飛んで、今小用でトイレに行ってきました。小用って小便の事でしたっけ? かなり酔っていてよく分からないんですが、我がPCには頻繁に音楽ファイルが増えていきます。で、菜園作業や長距離移動などをする間、携帯型音楽プレイヤーで音楽聴いている。TranscendがDAP(DigitalAudioPlayer)製造から撤退したのが本当に悲しい。同社のMP710を、未だに愛用している。かなり頻繁に使っているのだが、7年目に突入した今も、バッテリー保ち十分で、素晴らしい性能を発揮してくれている。で、そのプレイヤーで聴くための音楽を、トイレに置いたスマホで選別してる。小便大便で便座に座るたびに、トイレに設置したスマホの音楽再生機能、お気に入り登録機能で。ちょっと正気になりました。何を書いてるんだ私は。

 ええと、西半球集中方針。トランプ政権、見事ですよね。トランプは、安倍が居なければ恐らく今のような人物には到底ならなかった。トランプは、売名行為目的で2016年大統領選に出馬した。それが、あれよあれよという間に共和党候補となり、民主党候補を破り当選。相当不安だったそうで、そこにいち早く駆けつけたのが、安倍総理。以後、政権や行政機関の誰が何を言おうが従わないトランプが、唯一頼りにしたのが安倍総理だと。「大統領は安倍の言うことなら聞いてくれる」t,政権内の誰もが安倍を頼りにしたと。私は、安倍の愛国心は疑っていない。答弁は適当なものも有ったが、それは売国奴に対するものだった。トランプは頻繁に安倍と電話でやり取りし、高市ともそのような事を望んでいるのだろう。安倍から受けた日本への恩を、高市に返したいと。それもあって、高市との会談でのアレコレや、衆院選終盤でのアレだったのだろう。高市は安倍の後継者…根回しを嫌う高市を安倍は見放したという話も有るが、それは公僕としてのスタンスの違いだと思っている。安倍は良くも悪くも人の悪しき処を呑んで最善を尽くす。高市は…理想を追求するタイプなのだろう。自分が不要、邪悪と考える物は極力排除したい。それが、SNSが発達した現代にマッチした。第4権力であるマスコミ対策が不要になった。SNSが、勝手にマスコミの偏向報道を暴いてくれる。テキトーにマスコミをあしらっているだけで良くなった。これはでかい。

 SNS、インターネット。昔々、敵対国に派遣した工作員=スパイとのやりとりは、それは苦労したものだった。日時と場所=物理学ではイベント(事象)と言うのだろうか。ブラックホールの直径などは、イベントホライズン=事象の地平線などと称される。日時と場所を定め、敵の公安組織の目を欺くために察知されない情報の授受を行わなければならなかった。それが、インターネットの普及で、誰にも知られず暗号文の授受が可能になった。未だに短波通信や客船などによる電磁波を用いてのそれも、主に一方送信目的で行われているようだが。何にせよ、派遣工作員やスパイとのやり取りが極めて容易になったと。で、そうなると…民主主義国は、各種制約で圧倒的不利。中共のような、なんでもやりたい放題できて、情報統制も制限無し…そんな国には、ある程度の透明性が求められる民主主義国は太刀打ちできない。そこを、中露、エプスタインのようなグローバリスト連中…に、つけ込まれた。エプスタインは、要人(将来の候補含む)を取り込む為の工作なのだろう。余りに酷い事を行い、それ自体が脅迫材料になる。子供を犯し殺し食った? 胸が辛い。これをタイプしただけで涙が出る。やってしまった。中途半端だけど、一旦終わり。