昨日は大事な大事な本番。
共演してくれた戸原君、佐古君に改めて心から感謝を。
合わせから本番まで、3人で演奏するってこういうことだよ、と道を示してくれていたように思う。というか、そこがわかっていなかったのかもしれない、と気付かされる得難い経験だった。
作曲家もお客様も含めて、全てが一つになる瞬間をところどころに感じて、大げさに言えば生きてて良かった、と。
もっと基礎を積み上げる必要性があることは変わらないし、諦めたらそこで試合終了(スラダン
焦らず、かつ着実に自分のやるべきことに長期的に取り組んでいきたい。
勇気を持って前へ。