就寝時間1時
起床時間7時半
天気は晴れ
体調は40%ぐらい
昨日は早く寝れたので、いつもより早く起きれた
本来なら6時半には起きたいところではあるけど、目が覚めても身体がまだ思うように動かない感覚にある
今日は昼から会社に行けるかな
なんか休みすぎて、会社に行きにくく感じている自分がいる
なんでかな、罪悪感でも感じているのかな
心がパッと晴れる日が最近少なく感じる
毎日うつうつとした生活で嫌になってくる
何で会社に行くのが億劫になっているのか考えてみる
そもそも何で今までは行けていたのか?
仕事にやりがいを感じていたから?
それもある
それもあるが、仕事をして賞賛してもらえたり他人に承認してもらえるからというのがもしかすると1番大きかったのではないか
仮にそうだとすると仕事が慣れた頃に体調を崩しがちになったり、モチベーションの低下があったのも頷ける
最初は褒めてもらえても、その頃には中々そういう機会は減ってくる
そして現状の会社に行きづらいというのもある意味会社に行って何かしても、すぐ何かに繋がると言う訳でもないという事が会社への一歩を重く感じさせているのかもしれない
何故なら会社にいって当然だから
褒めてはもらえない
それが大人というもの
承認欲求が人よりも高いのは自覚しているつもり
幼少時代も少なからず関係しているだろう
しかし、どうしたらこれはある程度満たされるのだろう
ある程度満たされれば自己実現欲求へとシフトしていくはずなのだが、周りがどう思おうと私はこれがしたい!というのがない
という事は承認欲求のレベルでとまっていることになる
どうにかしてこの欲求を満たす事が生きやすさに繋がって行くのではないか