副市長、健康増進課長(部長?)、もう一人と相手は3人、市民連合側は2議員と4人の計6人でしたが、相手は主に副市長が答えていました。結論的には、「これは県知事さんが対応することで市としてはほとんどノータッチ(何もできないのか?)」とのことでした。

市民の健康・安全に全力を挙げて戦うと言うよりは一生懸命「弁明」するだけの印象を私個人は強く持ちました。他の5人がどう思ったかはわかりませんが、私個人はむなしさだけが残りました。

 隣の町との比較もおそらく不快感だけが残ったようで、PCR検査を受けるところが1カ所増えたと「誇らしげ}に言うのですが、それもつい3日前からです。自分たち(行政)の努力で増えたのではないことだけは確かでしょう(棚ぼた)。県からの報告あるいは保健所からの連絡しか「状況把握」できないの一点張りでした。したがって市としてはなにもできないということでしょうか?もう少し言いようもやりようもあるのではないかと思いますが、事例を指し示さないかぎり駄目ですね。「のれんに腕押し」よりももっと悪い!