ちょいとスピリチュアルな話しかな?
大阪の2日目のラスト近くに志保ちゃん一家がやってくる。
志保のお姉ちゃんのミチコは亡くなっているが、毎朝あの世から志保の身体に帰って来るんだな。
志保ちゃんの施術で久しぶりに背骨に氣を当てたら、クリスマス🤶のサンタの人形で音がしたらメチャ踊る人形あるでしょ?あのくらい踊るように揺れたのよね。w
それで施術が終わったら志保は喉が渇いたのか?ペットボトルの水を一気飲みしたのね。
エッって思ってさ。志保の中に居るみっちゃんに聴いたのよ。
さだじぃ:『みっちゃんさあ、あの世では水はどうやって飲むのよ?』
みっちゃん:『飲みたい時に飲めるけど』
さだじぃは蛇口があるのか?それとも魔法みたいに目の前にポワンと水がコップに入って出てくんのか?を聴いたんよね。。
どっちもあるんだって![]()
そこで大事な事を閃いたんよ。
さだじぃ:『みっちゃん、あの世ではビール🍺は飲めるかい?生ビール🍺』
みっちゃんしばらく考えてた…
みっちゃん:『見たような気がする』
って言うので、どんな銘柄だったんか?
ジョッキ🍺だったんか?瓶ビールか?缶ビールか?を写真撮って志保に送ってや?と言ったら家族全員が送って❣️だってw
先ず問題はあの世にビールが存在するのか?と、あの世で撮られた写真をどうやってこの世で見せられるか?だな。
我ながら良く思いついた❣️と思ったわw
あの時点で20人施術を超えてたからね。![]()
志保ちゃんは歩けるまでになってんだけど持久力が無いんよね。もうちょいだ。
まだ百歳まで36年もあるんだけど、いざあの世に召された時に大好きなビール🍺が無かったらあの世で禁酒しなきゃって事にならないようにしなきゃね。w
志保の身体の中のミチコが喋る時に志保の唇💋はタコ入道🐙みたいになるんよね。
いまだに志保には言語難が残ってるのに、ミチコはハッキリ甲高い声で喋ります。
居酒屋みたいなんもあるような事を言ってましたね。
↑1リットルの大ジョッキ🍺
さて大阪施術会3日目.…
予約は予想を超えてしまいまして、、来月の日曜日はキャリーオーバー…。
どうしました?
品川で受けられてる親子さんが大阪で入院されるから昼過ぎに2枠取ってあげてたから、日曜日の予約をそこから入れたら入るわ入るわ…4時近くまで入ってしまったんよ。
13時まではレギュラーの方々が入ると思ったから、そうやってたら予想を超えてしまった。
月曜日もあれば夕方まで施術してもなんとも無いんだけど、新幹線で日曜の夕方に新大阪駅を想像しただけで嫌なんよね。
新大阪から福山は1時間だから別に自由席に立ってても大丈夫なんだけど、真っ直ぐ歩けないくらいの人なんよね。
あの有名な肉まん屋の行列のせいで、混み合ってんのよ。![]()
アレ、あそこで売らないといけないもんかね?
もう入れないぞ
大阪の日曜日。
