天使タイプと妖精タイプ♪
天使タイプ
とっても真面目です。規則や言われたことをきちんと守ります。楽しいことは好きでも自分から冗談を言うことはほとんどないようです。大人数の前で話すのが苦手で、質問などはあとでこっそり。
妖精タイプ
冗談や楽しいことが好きで、軽やかなエネルギー。意味のない規則は守らないタイプ。
夏休みの宿題や日記を最後の日にまとめてやるタイプの私はやっぱり天使タイプとは言えないですね(笑)
ビロードのうさぎ
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本屋さんで偶然見つけた『ビロードのうさぎ』という絵本。
子どもの絵本コーナーに置いてあったのですが、読んでいくと、娘というよりも、大人の私にとって必要な絵本でした。
読んでいると、すごく泣けてきて、胸のすごく奥が、子どもの頃の記憶が開いていくような感じがします。
大切にしたい絵本です♪
子どもを授かるタイミング
妊娠を希望されている方から、私の体験談を聞かせてくださいというメッセージをいただいたので、ちょこっとシェアさせていただきます。
●体の面
妊娠をする一年くらい前から冷えとり健康法というのをやっていました。
妊娠しようと思ってやっていたのではないのですが、冷え性なので冷えをとるために絹の靴下を二重に履いたり、絹のスパッツを二枚重ねしたり、ださかったのですが(笑)あったかくしていました。
●神社へお参り
何年も子どもが授からなかった友人から「和歌山県の熊野大社に行ったら子どもを授かった」という話を聞いて、結婚前に夫と熊野大社と伊勢神宮を一緒にお参りしたりしたこともあります。
熊野大社は家族関係の滞りをとるような働きがあると言われています。
こちらの雑誌は私がライティングを担当しています^^
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●忙しいピークに
私は妊娠する1年前からエンジェルのお仕事を始めたのですが、妊娠前はすごく仕事が忙しくてまさにピーク!
周りの妊娠した友人を見ていると皆、「忙しくてどうにもならない」というような状態の時に子どもを授かっていました。
忙しくなくても構わないのかもしれませんが、自分のやりたいことに向かった時に子どもが授かりやすいのかな~と自分や周りを見て感じています。
●グラストンベリーのエッグストーンとの出会い
私の場合は、イギリスのグラストンベリーにあるエッグストーンとの出会いが妊娠へと導いてくれたように感じています。
エッグストーンとは、願いを何百万倍にも増幅してくれる卵型の石です。
この石に「素晴らしい子どもを授かりますように」と願いました。そして2ヶ月後に本当に妊娠という形で私の場合はやってきました。
エッグストーンに限らず、卵型のアイテム、大地の女神とのつながりを強化するのは妊娠だけでなく、新しいものを生み出すのをサポートしてくれます。
グラストンベリー・エッグストーンについての記事はこちら♪
http://plaza.rakuten.co.jp/sacredpath/diary/200712250000/
グラストンベリーへの旅行情報をまとめた記事はこちら♪
グラストンベリーでの体験を雑誌の記事に執筆させていただきました♪
●子どもがいてもいなくても
子どもがいない人の方が子どもを客観的に見ることができて、素晴らしいサポートをなさる場合があります。自分の子どもという限定された枠にとらわれることなく、たくさんの子どもの母親的、父親的役割を果たされる方も。また、養子を育てられる方もいたり、それぞれが意味があって素晴らしいと思っています。
プロテクション☆
「由希子さんはどうやってプロテクションをしていますか?」
「あまりプロテクションの必要性を感じないんです(笑)」と思いついたことをお話させていただきました。
もちろん大天使ミカエルのプロテクション方法やサイキック・アタックを取り除くサイキック・トランスミューターなど方法は知っています。
プロテクションがテクニックだとすると、テクニックも役立つのですが、基本的な考えに働きかけていくことが大事なように感じます。
「私の人生にはよきことがたくさん起こる」
「何があっても私は守られているから大丈夫」
「私の人生には意味があり、起こることのすべては祝福である」
そんな風に思っていると、悪いことやネガティブなことから身を守るという意味でのプロテクションはそんなに必要なくなるよう。
テクニックもありますが、一番大事なのは基本的な考え方、自分の物事の捉え方だと私自身は考えています。
子育て~子どものいたずら~
先日、娘のいたずらをブログで披露(暴露?)させていただきました♪
http://ameblo.jp/sacredpath/entry-10469254311.html
http://ameblo.jp/sacredpath/entry-10469234779.html
そして記事を読んでくださった子育て中のお母さまからメッセージをいただきました。
「由希子さんは心が広いですね」
と書いてくださったのですが、全然そんなことはありません(笑)。
でも、娘のいたずらに関してはこんな見方をしています。
1.仕方がないもの(子どもはみんなそう)
2.好奇心・成長の過程(多くのものや経験に触れて成長している)
3.興味を引きたい(お母さんの興味がほしいときなどにやる)
子どものいたずらには悪気がないので、「あー、またやった」「今度はこの手で来たか」と笑ってしまうことがほとんどです。娘は1歳5カ月なので、もうちょっと年齢が上がると話はまた別になるかもしれませんが。
保育園の一時保育に娘を預けた時に、保育士さんから「ありすちゃんはお利口さんですね。私が一回ここはダメよといったら、それを一度で覚えてすぐに守ってくれました」と言われました。
私が言うことはぜーんぜん聞かず(笑)、ダメといってもまたすぐいたずらをします。
これは娘が言葉を理解をしていないからではなくて、わかっているけれど、甘えたり遊びたいからのようです。
だから、いたずらには怒っても仕方ないので、毎回「これはこうしないでほしい」と説明のみはするものの、こぼしていたら黙々と片づけ、娘が何かを落としたら拾ってという風にしています。
子どもは小さくても言葉の口調やエネルギーで「何がよいか」「ダメか」を感じとっているので、「ダメだとわかっていてわざとやっている」のだとしたら、あえてこちらも怒る必要がないな~と怒ることはありません。
そして肯定的にとらえるようにしています。
●オリーブオイルを机中にこぼした⇒オリーブオイルのボトルのふたも開けられるようになった。
●勝手に色々とかばんを開けている ⇒チャックも開けられるようになって成長した。
●子ども用の椅子に座らせていたら、途中で飽きて、抱っこがほしいと言っていると思った次の瞬間、テーブルの上に乗り、テーブルの上のものをどんどん下へ投げて遊んでいた。
⇒椅子に座らせた状態から勝手にひとりで机の上に立つこともできた。運動神経が発達している。
こうしたいたずらは年齢が大きくなれば、自然におさまるものだと思っているので、今は片づけるのは大変ですが娘のいたずらも楽しんで、いたずらな笑顔も楽しんで過ごしています♪
国際結婚笑い話(笑)
アク取りについて、私と夫は意見が合いません(笑)。
以前、鍋を作った時にアクを取ろうとしたら、アクが理解できなかったようで、「そんなアク取りなんて必要ない」とアクいっぱいのお玉をそのまま自分のお皿に入れて、スープを飲み干したことがありました(笑)。
海外やブラジルにはアク取りはあるのかな~?
何も全部飲まなくても~と思いましたが、文化の違い(なのかもわかりませんが)かなり面白かったです。
一方で、ミスタービーンな父は、アク取りが命というくらい、鍋をするとしょっちゅうアクをすくっています。アクのあるなしに関わらず、趣味のような感じで(笑)。
アクに関しては、夫と父を足して半分にしたくらいがちょうどいいな~と思います。
私自身はアク取りには中立で(笑)、思い入れが特にありません!
ホメオパシーの力♪
それまで38度5分くらいはあっても、40度は初めてで驚きました。
以前からホメオパシーの先生に「子どもの熱は成長に必要なプロセス」「熱を通して、新たな感覚を獲得している」と聞いていたので、「これも娘にとって必要な経験で乗り越えられる」と思いながら付き添っていました。
夜寝る前にホメオパシーのベラドーナをあげると、翌朝には36度まで下がっていてびっくり!
子どもの病気は免疫を獲得する意味があり避けられないものですが、ホメオパシーは心強い味方です。
ホメオパシーは安全で安価で、本当に素晴らしいレメディに感謝です。
とても豊かな宇宙☆
豊かな意識とは、自分の内に豊かさがあることに気づいている状態とも言えるかもしれません。
自分の内面に豊かさの泉があることに気がつくと、焦ったり、競争したりすることが無意味だとわかり、自分らしく幸せに生きられるようになります。
宇宙のエネルギーと調和していると、さまざまなことがスムーズに進んでいきます。
宇宙は豊かで、豊かさはいくらでも、どこにでも、誰にでもあること。
ブログを読んでくださる皆さんにもたくさんの豊かさが届きますように!
子どもが教えてくれる
以前、作家の本田健さんをインタビューさせていただいた時に「娘が僕の進む道を教えてくれるんです」というようなことをおっしゃっていて、「素敵な言葉」と思っていましたが、実際子育ての経験を通して自分でも「子どもは親を導いてくれるありがたい存在」だと感じるようになりました。
子どもは親よりもずっとずっと賢く、何が大切かを知っていて、未来から来た存在。
神や天使の世界ともしっかりとつながっています。
私が進むべき道は娘がすべて示してくれるように思って、流れに身を任せています。
誰の子どもというのでなく、天からの贈り物の子どもたちを社会全体で暖かく見守り、地球での生活を最大限に楽しめるようにサポートできたら素晴らしいな~と思っています。
