今日もGTAかと思いきや、そんなに進展してないので今日は別の話題。
UEFAチャンピオンズリーグの決勝がいよいよ今日やる。
マンチェスターユナイテッド対チェルシーと、史上初のイングランド勢同士の対戦になったんだけど、正直微妙。
いつもならどちらか応援する方を決めて観るんだけど、今回はどちらも応援する気になれない。
理由は分かっている。
どちらもアーセナルのライバルだからだ。
今年のサッカーの質から見てアーセナルが決勝の舞台に立つのがふさわしかったのにと思ってしまうと、リーグ戦での直接のライバルで、しかも最終的にアーセナルよりも上位になった2チーム同士の対戦を素直に応戦して観ることは難しい。
だからかなりニュートラルな状態で、冷静な感情で観ることが出来るんじゃないかと思う。
とはいえ試合中に不利になった方を応援するかもしれない。
2005年と2007年のリヴァプールがそうだったから。
決して最初から応援してたわけじゃないけど、不利になったから応援したという。
まぁ、とりあえず気楽に世界最高峰の決勝戦を観よう。
話は変わって、GTAじゃないゲームの話。
今週は暇なので仕事から早く帰れる。
浮いた時間で何をしてるかというと、ゲームだ。
GTAはもちろんだけど、そんなに長時間やるわけではない。せいぜい1時間30分くらい。
で、それ以外の時間なんだけど、またウイニングイレブンを始めてしまったのである。
ゲーム以外に他にやるべきことは山ほどあるんだけど、自分の甘さというか、ダメなところだなぁと自覚するところだ。
でも改善することがなかったから今ここでこうしてるんだろうなと思う。
さてウイニングイレブンの話。
マスターリーグを新しく始めた。
以前は普通にやってたんだけど、今回は自分で選手を操作しない、いわゆる監督モードというやつ。
選手を直接さわれないので、ゲームの腕前で勝負することができず、戦術・フォーメーション・選手の選択・作戦などを設定するのみで勝ち抜いていかなければならない。
これが楽しい。
もともとウイイレタクティクスという監督にしかなれないゲームが昔あって、それにめちゃくちゃはまっていたと言うこともあるんだけど。
コンピューター対コンピューターの対戦を眺めて、ここはもっとこうした方がいいなとフォーメーションをいじったり、選手を無理矢理コンバートさせたりなんかして勝ちパターンを模索する。
足らない戦力を限られた予算で補強して、結果が出ないとむかついたりする。
ウイイレ2008は試合の部分が観ていて楽しいのだ。
世論ではダメな作品ってことになってるけど、コンピューター戦を観ると前作のウイイレXから大きく進化していることに気がつく。
キーパーが異様にセーブしまくるとか、直接フリーキックが全く入らないとかいう今までのバランスが改善されて、展開がすごく現実のサッカーに近づいた。
ボールの弾道なんかもリアルになって、観ていて飽きない。
オランダのVVVという、本田圭祐がいるチームを選んでやっている(ゲームは開幕時点のメンバーなので本田はいない)。
戦力的には一番下なんだけど全体的に若くて俺好みのポジションの選手が多く、フォーメーションの変更をしても使えなくなる選手がほとんどいなかった。
38試合中12試合ほどを終えて10位ぐらいに位置しているので、このまま行って途中の補強期間でいい感じに補強できれば、あわよくば1シーズン目に昇格できるかもしれない。
UEFAチャンピオンズリーグの決勝がいよいよ今日やる。
マンチェスターユナイテッド対チェルシーと、史上初のイングランド勢同士の対戦になったんだけど、正直微妙。
いつもならどちらか応援する方を決めて観るんだけど、今回はどちらも応援する気になれない。
理由は分かっている。
どちらもアーセナルのライバルだからだ。
今年のサッカーの質から見てアーセナルが決勝の舞台に立つのがふさわしかったのにと思ってしまうと、リーグ戦での直接のライバルで、しかも最終的にアーセナルよりも上位になった2チーム同士の対戦を素直に応戦して観ることは難しい。
だからかなりニュートラルな状態で、冷静な感情で観ることが出来るんじゃないかと思う。
とはいえ試合中に不利になった方を応援するかもしれない。
2005年と2007年のリヴァプールがそうだったから。
決して最初から応援してたわけじゃないけど、不利になったから応援したという。
まぁ、とりあえず気楽に世界最高峰の決勝戦を観よう。
話は変わって、GTAじゃないゲームの話。
今週は暇なので仕事から早く帰れる。
浮いた時間で何をしてるかというと、ゲームだ。
GTAはもちろんだけど、そんなに長時間やるわけではない。せいぜい1時間30分くらい。
で、それ以外の時間なんだけど、またウイニングイレブンを始めてしまったのである。
ゲーム以外に他にやるべきことは山ほどあるんだけど、自分の甘さというか、ダメなところだなぁと自覚するところだ。
でも改善することがなかったから今ここでこうしてるんだろうなと思う。
さてウイニングイレブンの話。
マスターリーグを新しく始めた。
以前は普通にやってたんだけど、今回は自分で選手を操作しない、いわゆる監督モードというやつ。
選手を直接さわれないので、ゲームの腕前で勝負することができず、戦術・フォーメーション・選手の選択・作戦などを設定するのみで勝ち抜いていかなければならない。
これが楽しい。
もともとウイイレタクティクスという監督にしかなれないゲームが昔あって、それにめちゃくちゃはまっていたと言うこともあるんだけど。
コンピューター対コンピューターの対戦を眺めて、ここはもっとこうした方がいいなとフォーメーションをいじったり、選手を無理矢理コンバートさせたりなんかして勝ちパターンを模索する。
足らない戦力を限られた予算で補強して、結果が出ないとむかついたりする。
ウイイレ2008は試合の部分が観ていて楽しいのだ。
世論ではダメな作品ってことになってるけど、コンピューター戦を観ると前作のウイイレXから大きく進化していることに気がつく。
キーパーが異様にセーブしまくるとか、直接フリーキックが全く入らないとかいう今までのバランスが改善されて、展開がすごく現実のサッカーに近づいた。
ボールの弾道なんかもリアルになって、観ていて飽きない。
オランダのVVVという、本田圭祐がいるチームを選んでやっている(ゲームは開幕時点のメンバーなので本田はいない)。
戦力的には一番下なんだけど全体的に若くて俺好みのポジションの選手が多く、フォーメーションの変更をしても使えなくなる選手がほとんどいなかった。
38試合中12試合ほどを終えて10位ぐらいに位置しているので、このまま行って途中の補強期間でいい感じに補強できれば、あわよくば1シーズン目に昇格できるかもしれない。