ありがとうございますキラキラ

 

「自分を大切にする」ってことについて考えていたところ、ピッタリの本を驚きのタイミングで、エスパー能登さん笑よりラウンジ内でオススメいただいたので、読んでみました!

 

 

 

 

 

万年不調から抜けだす がんばらないご自愛

万年不調から抜けだす がんばらないご自愛 [ 竹内 絢香 ]

 

 

30代半ばにさしかかり、これといった理由がないのに、完全に体調のいい日が一日もない日々を送っている著者(竹内絢香さん)、知り合いの診療内科医(Dr.ゆうすけ先生 )に「ご自愛が必要」と言われるところから、マンガとわかりやすい解説で20個のご自愛が紹介されています指差し

 

 

 

個人的に一番アガったのは

お風呂をめんどくさがる著者へのゆうすけ先生の言葉キラキラP.12

 

独身時代、自分にいつも言い聞かせていた言葉そのものだったー泣き笑い

そして今は夫にも言ってる!笑

 

 

 

 

 

 

本の最後には、自分のストレス解消法を書き出すワークもありますメモ

 

 

これをやってみたことで

 

好きなことなのにいつの間にかやってなかったわ!

 

というものを発見ひらめき電球

 

 

 

ストレス解消!と思ってやっていたことが逆にストレスになってる…という気付きもありましたあんぐり

 

 

 

紹介されていることすべてを生活に取り入れよう!

 

ということはなくて

 

 

自分に必要かな?ちょっと試してみようかな?

 

と思うことを意識してみると

 

 

自分の気分を良くする為のスイッチをいろんな所、いろんなタイミングに用意できる飛び出すハート

 

と思うのです合格

 

 

 

もっと頑張るためのスイッチじゃなくて、

自分を労って、可愛がってあげられるためのやつね指差し

 

 

 

 

紹介されているご自愛は

 

生活のご自愛

チャレンジご自愛

心のご自愛

 

この3つに分かれています。

 

私は心のご自愛が苦手かもなぁ昇天

 

と言ってもすべてが繋がっているので、

どれも疎かにすべきではないのですが

 

 

特に大切な人にはご自愛していただきたいメラメラ

 

 

コレこれーっ上差し

こうやって大切な人に大切にしていてほしいって思うこと!

 

 

それを自分こそが!大切にすることでご自愛になるのだよ~指差し飛び出すハート

 

 

あなたもぜひぜひ!!ご自愛くださいね~ニコニコ

 

 

 

 

 

モニター開催決定!!

ありがとうございますハートのバルーン

 

子育てをしていると、自分の幼き頃のことをたびたび思い出しませんか?

あ~私もこんなことしてたわ~ってニコニコ

 

 

 

 

 

人間は自然と自分が育てられたように育てていく生き物らしいのですが、これが結構キツイの私ネガティブ

 

 

自分がされてきたように息子に対応しようとして気づくんです。

 

 

「あれ?あのときの私すごく悲しかったな…」

「こんなことされてすごく傷ついたな…」

 

って、わかってもらえない悲しい気持ちや悔しい思いを言葉にできず、本心を抑え込んでいた幼い頃の私を思い出して。

 

 

それ自体はそんなに辛くもないんですけどね。

 

 

わが子にどうしてあげたらいいのかわからない!愛し方がわからない!!どうやんの!?

って本気で悩んでいた時期は辛かったです不安

 

 

みんな当たり前のように愛してあげられてるのに私にはそれがわからないよぉ~って本気で泣いていましたアセアセ

 

 

 

現在は「辛かった」と過去形にできているので安心してください泣き笑い心配してないか笑

 

 

 

 

 

 

 

 

当時は、言いたい放題、やりたい放題、感情モロ出しな息子を見ていると、すごくイライラしてたんですよね。

 

なぜかって、

 

自分に禁じていることを堂々とやっている人ってイラつきません??

 

 

 

相手はこどもなんだから仕方ない!って頭ではわかってるのに!!

 

なんならよその子はいいのにわが子だとイライラするの!

 

 

わかるーパーって人いるかな泣き笑い

 

 

 

 

 

 

私って、とてもお利口さんで良い子だったんです。

でも、本当の自分は全然違っていて、お利口さんと言われる方法を知っていただけ。

 

 

 

・大人の言うことを聞きたくない

・自分を誰よりも優先したい

・もういやだと投げ出したい

 

 

そんな自分を抑えていた子ども時代だったから、堂々と主張してくる息子が許せなかったのですね。

 

 

なぜ許せないのかがわかって、じゃあどうしたらいいの?どうしたら息子を丸ごとOKしてあげられるの?っていつも考えていました。

 

 

私はこんな時本当はどうしてほしかったんだろ?と考えてみたり

 

わからない時は、息子に直接聞いてみたりもして。

 

そしたら「だいじょうぶっていってほしかったー」と伝えてくれたこともありましたニコニコ

 

 

 

 

 

親から子へ受け継がれていくものってたくさんあると思うのですが、わが子に渡したくないものもあります。

 

渡したいのは、そのまんまのあなたが素晴らしいんだよ!

誰かが求める姿になろうとしなくていいんだよ!ってこと。

 

 

決して、自分を否定して抑え込んで偽って生きていってほしいなんて思わないですよね!

 

 

 

こどもの足りないところを見つけてジャッジしたり、✖をつけていく必要なんてないし、まるごとイイネ!してあげられれば、それだけで親子関係はみるみる良くなる飛び出すハート

 

 

 

よく、「お母さん自身が自分を許しましょう」とか言われるんですけど、子どものありのままをOKしていくちに、不思議と自分まで癒されて許されていくと私は思うグッ

 

 

決して良いお母さんです!と胸を張って言える私ではないけど、なかなかいい感じのお母さんではあるキメてるキラキラ

 

 

あなたもきっとそう!

 

 

 

とは言え、ありのままをOKするのと開き直りはちょっと違うので気を付けていきたいところもやもや

 

 

七夕の願い事が毎年

○○ができるようになりたい

○○が上手になりたい

と向上心旺盛でステキ目がハート飛び出すハート

 

 

 

 

 

次回開催調整中♡

 

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いつもありがとうございまっすニコニコ

 

 

子を持つまでは、ママ友なんていらないと思っていましたが、あなたはいかがですか?

 

 

 

 

ママ友=子どもを介して知り合った友人

 

と定義しています。

 

 

 

その中でも

 

①個人的に連絡を取り合い、子なしでお茶したりランチしたりする仲のママ友

 

②連絡を取り合い、子連れ、家族ぐるみでのみ遊ぶ仲のママ友

 

③何かあれば連絡は取り合うけど、何かの集まり以外で会うことはないママ友

 

このように分かれています。

 

 

 

 

幸いなことに、ドラマでよくある、”ボスママとその取り巻きたち”みたいなイメージ?そういうのとは無縁ですニコニコ

 

 

一般的に否定されがちな、”愚痴やウワサ話だけの無意味な集まり”という感覚もなしひらめき電球

 

傍から見ればそう見えるのかもしれませんがアセアセ

 

 

 

時々、情報だけが欲しくて一緒にいるんだな~という人もいますが、そこはみんな大人なのでよほどの無礼でも働かない限りスルーしています。

 

 

無礼な人は放っておいても勝手に離れていきますしね!

 

 

 

で、ママ友が必要か否かって話に戻しますけど、私はみんながいてくれて良かった~って思う瞬間が多々ありますハート

 

 

まず、三年保育が主流の地域なので一人では三歳まで家庭だけでは辛かったと思う。

 

入園までの間にたくさんの方と仲良くなれたおかげで、息子にいろんな経験をさせてあげられた。

 

赤ちゃんの頃からずっと仲良しだった子ども同士、それぞれ別々の園に通っていますが、園のお友達も巻き込んでみーんなで仲良くやっていますニコニコ

 

 

 

 

私が息子をあまり可愛いと思えていなかった時期も、息子のいいところをずっと伝え続けてくれたのはママ友でした。

 

 

とは言え、学生時代からの友人のように心の内をさらけ出して…ということはない距離感ニコニコ

 

 

とは言え、学生時代からの友人より日常生活の中にいて、困った時には助けてくれるし、助けたいと思うハート

 

 

ママ友なんていらない

 

そう思っていた私はどこへやら。

 

子どもを生まなければ出会えなかったであろう彼女たち。

 

 

わが子との出会いは、それまでの人生では出会わないであろうタイプの人や職種の方々との出会いに繋がった飛び出すハート

 

 

 

子どもが大きくなって、みんなと疎遠になったとしても絶対に忘れたくない大切な記憶になると確信していますキラキラ

 

 

 

 

 

なんだか距離感がおかしい人とか、無礼で失礼な人とか…

まぁ最初はいろいろいましたけどね~泣き笑い

 

 

 

 
急に「ママ友になってください!」って言われたときはビックリしたなぁ泣き笑い
別に嫌じゃないけどね笑い
 
 
 
あなたの周りには、パンチの効いているママさんはいますか??