有休をつかっておじさんとの無為な時間を回避 | 上を向いて歩きたい

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長期引きこもり経験者である30代喪女が上を向こうとあがく日常のはきだめ。

こんばんは。

 

近頃、うまくいっていた減量がとまり、過食期…つまりリバウンド期に入り、体が重いです。

普通にかなしいです。

 

それゆえか、仕事もつらく。

男性事務員と過ごす無駄な時間と会話がしんどくて、毎日げっそりです。

 

男性事務員は、私と正反対です。

私は黙々と仕事をしたいけど、男性事務員は話したい。

私はじっくり慎重派だけど、男性事務員は適当でいい加減。

 

イライライライラすることも慣れたかなと思ったけど、一周廻ってまたうんざりする気分に襲われます。

 

男性事務員も話のネタがないのに話そうとするので、いつも同じ話題。

ただの相槌すら返すことが億劫です。

話すことがないなら黙っていて欲しい。

 

どうでもいい話題を投げ続けられる苦痛を知らないから、そういうことが平気でできるんでしょうけど。

あからさまに私が興味なさそうにしているのに話してくるのは、優しさというよりも拷問です。

 

男性事務員は、私が冷たい人間だとでも思ってるんでしょうね。

どっちが悪だかわかったもんじゃないです。

 

あぁ…仕事やめたい。

もう人と関わりたくない。

どうせ、社会不適合で愛想もふりまかない私が失格なんです。

会話を弾ませることのできない私が悪なんです。

 

ここで愚痴を吐くことしかできないことが悔しい…。

頭がよければ、こんな男性事務員の相手をしなくて済むのにな…。

 

さっさと辞めて、次を見つけることすらできない…。

 

勉強もせず、ひたすら過食する日々…。

それしか楽しみのない日々。

 

とりあえず、いくら食べても太らない薬をさっさと開発して安価で販売してほしいです。

そうすれば、ストレスから解放されるのに。

 

はぁ……

とりあえず、義務有休をつかって、男性事務員から逃れます。

はやくGWきてほしい。

顔すらあわせたくない。