ロンドンでお付き合いさせて頂いてます美しい方が私の事を書いて下さいました


あら、まあ...有難うございます![]()
彼女との出会いはとっても運命的...
きっと彼女とは近い将来、一緒に仕事をしていくんだろうなあと思っています。
はい、ここから先はお待たせいたしました
怪しさ大全開のネタですので...
ご興味のある方のみお読みくださいませ
上記の記事で彼女が書いている話の続きです
この方 からのご紹介でイギリス人の霊媒師のマダムと彼女の娘、義理の息子さんが私のクリニックに通ってくださってます。
先週、この霊媒師のマダム....鍼治療の後、私の顔を見て....何かを言いそうになるので![]()
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咄嗟にお願い...うわぁ〜ん 何も言わないで![]()
ってストップ掛けようとしたのに...うわぁ〜ん遅かった...
幸子はね〜
従軍看護婦でクリミア戦争に行ってたの....
黒人の看護婦だったから白人のしないそれは大変な仕事をしていたのよ...
これ言われた時...
素直に...あっ、そうかも...って思った
このお城 もドーバー城の地下も戦時中は病院だったそうです...
その場所に行くとベッドがずらっと並んでる雰囲気がわかる気がしたので...
でも実際にクリミア戦争に黒人の看護婦が行ったかどうかは....歴史的にどうなんでしょう???
いずれにせよ.....
頼んでも居ないのに言われてしまった過去の話...![]()
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さらっと流して忘れてしまおう...って思ったら..
言われた2日後に....超リアルに夢を見た!
生臭い匂いも...血の感触も...あっちこちから聞こえる低い呻き声も爆音も...
丸でその場所に生きていたかの様な...
リアルな夢
私は若い女性で焦りながら、あちこち薄暗い部屋を必死に走り回っている。
危ない!って言われ、振り返ったら建物が爆音と共に崩れ落ちる瞬間で...
ぎゃあ〜って叫んで泣きながら目を覚ました...
これ程にリアルな夢は初めて見た
目覚めた後でも胸がドキドキして.....
あのマダムが言った通りに私が看護婦だったら...こんな人生を生きたのだろう...と思った
明け方4時
もう眠れなくなったので...
台所で紅茶を淹れ...
その時に思った事...
だから...何??
過去に生きてた事はもうどうでもよくない???
いや〜だって...本当にその時代に生きてたかどうかは証明出来ない訳だし...
話としては面白いけどね〜きっと学びがあったんだろうが正直なところ今は全然ピンとこない訳ですよ...
でももう終わった事だから...ね
私はやっぱり今生きてる人生を精一杯のスピードと誠意を持って生きていくしかないんだよね...って心から思った
頑張ろう...自分
例えば昨日の夕飯がおでん、今日が鯖の塩焼きだったら、今日の鯖を100%美味しく頂きたい訳ですよ...私は
おでんの事はちらりとも考えずにね...
