長女は現在7歳照れ


元気であまり風邪なども引くタイプではありませんが、出産時はなかなか大変な思いをしましたえーん


長女の妊娠中は特に問題なく過ごしていましたが、血圧が高めではありました💦


毎回の健診時、血圧を測るのが一番緊張する時間でしたガーン


自宅でも測って記録するように言われて、自宅用の血圧計を購入して測っていました💦



出産予定日の10日前の早朝、下腹部が痛くて目が覚めました不安


トイレに行くと、なんとおしるしが…!!!


初めての出産が目前に迫っていると思い、体がブルブルと震えた泣き笑い


早速病院に行って、診察してもらうとその時点で子宮口は2㎝開いているとのことガーン


とりあえず、病室に戻り朝ごはんの時間だったので食べることにびっくりマーク


その時はまだまだ元気でした飛び出すハート


しかし朝ごはん食べ終えてから、だんだんとお腹の痛みが出てきましたネガティブ


昼食が運ばれてきた時には、痛みでご飯が食べられなくなっていました魂が抜ける


これはもう無理だと思い、看護師の人に話しましたが

「まだ産まれるまで時間かかると思うよ」って感じで、あまり真剣に聞いてもらえず…


しかしこれ以上は無理って自分でも思ったので、内診をお願いすることに。


なんと、子宮口は8㎝も開いていたのでした煽り


出産用の部屋に移動して、慌ただしく準備が始まりました。


お腹の痛さはかなりすごくて、気を失いそうになるくらいでした魂が抜ける


しばらくしてから、赤ちゃんの心拍モニターを見ながら、医師が慌ただしくなっているのが見えました泣き笑い


主治医が「赤ちゃんの心拍が低下しています!一回だけいきみましょう!それがダメなら帝王切開になります!」と言われました。


結局自然分娩では無理だったので、帝王切開することに…


痛さで震える手で誓約書にサインをして、慌てて手術室に運ばれました。


次目が覚めた時は「おめでとうございます!女の子が産まれましたよー」でした不安


気づいた時には、全身の痛さで全く動きませんでした悲しい


後に主治医の話だと、お腹の中で産まれてくる時頭の向きが違って顎が突っかかていていたとのこと。


経産婦だとクルっと変わる事があるが、初産では難しかったとのこと。


私の場合緊急だったので、術後に効く麻酔ができなかったとのことでした。


点滴で麻酔をしていると言われましたが、全然効いているように思えませんでしたガーン


産んだ娘にも次の日まで会えず、写真を見せてもらうだけでしたえーん


帝王切開後、次の日からもう歩行訓練が始まり地獄でした悲しい


足も動かず、パジャマのズボンの裾を持って動かしたり。


くしゃみ、咳がこんなに腹圧がかかるなんてえーん


すごい地獄でした悲しい


でも新生児室にいる娘に会いたくて、短い距離を点滴の棒を持って歩き、時間をかけて行って初めて抱っこした時の感動は今でも思い出す事があります泣き笑い


最初はお腹の傷を見てショックになったり、初めての出産で産声も聞く事ができなかったと悲しくなっていましたが、子育てがスタートしてそんな事で悩む事はなくなりましたグラサン


何より、後遺症もなく元気に育っていってくれる娘が何よりありがたいことだということ照れ


緊急の帝王切開で心の準備がありませんでしたが、私は何ごともなく無事に娘が育ってくれることに感謝しかありません。


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