【自分の中の"不安"や"怖さ"をちゃんと見てあげる】厄落としで自分を大切に | 青森【お祓い師・龍巫女チャネラー☆音喜多さちこ】

青森【お祓い師・龍巫女チャネラー☆音喜多さちこ】

音喜多紗知子(おときたさちこ)

●古神道音霊祓い師(地場調整師)インストラクター
●アセンションマスター遠隔ヒーラー

カードを用いたチャネリングセッションで、過去・現在・未来を照らす。超現実的なスピリチュアル講座。霊性開花サポート。






お祓い師・チャネラー巫女
音喜多さちこです





先日ご案内した
【節分☆厄落とし&邪気祓い〜鬼は外♡福は内霊符セット付き】





たくさんのお問い合わせ
ありがとうございます音譜






実は何を隠そう

わたし自身
38歳子年で後厄です真顔




なので、
お申し込みのみなさんと一緒に
自分自身も厄落としする予定ですラブラブ







思い返せば
32歳本厄の年



厄年なんて気にしないし
そんなの迷信!どうってことない!




当時、そう構えていた私でしたが



見事にその年、
産後うつからの大怪我と
災厄に見舞われましたあせる






でもね
【厄年】って、
"悪い年"というわけではないんです





自分を置いてけぼりに
してしまいやすい年




そうゆう
エネルギーの流れが身体に起こるのが
厄年です





なぜ、そうなってしまうのか?


それは私たちの身体と心が、
その年齢でリニューアルするから



厄年の年齢は
ホルモンや体質、
心境やリズムが、変化する年齢なんです
(だから男女で年齢が異なる)




身体が変化すると
心境もリズムも
自然とそれに影響されます



変化の時には
「不安」や「怖さ」が
湧いてきやすい

リズムが狂いやすい
魔が差しやすい



それが良いとか悪いとかではなく



内側が
「波立っている」ということ


その波に
ちゃんと気づいてあげること


今までと違うリズムを
認めてあげること








32歳の頃の私も
本当は気にしてたんです


本当は、
厄年に対して
言いようがない不安があったんです



上がったり下がったり
今までとは異なる
リズムがあったんです




それを、無かったことにして
見て見ぬふりしてしまったから


自分の感覚を無視して
自分に無理や我慢をさせてしまったため

災厄を引き寄せてしまったガーン






"厄落としをする"という事は
"自分を大切にする"という事です



不安な自分を、そのまま認めてあげる
自分の感覚を置き去りにしない黄色い花






自分を大切に扱った分だけ
あなたの人生は
豊かで幸せになる





それが宇宙の法則アップ






受け付けは1月27日まで




クローバー遠隔なので、
神社に行く時間が
なかなか作れない方にもおすすめです!


クローバー息子さん、娘さん、ご家族の方の
厄落としも受け付けております!



(コンビニ払い・クレジット、キャリア決済対応)