16歳から四年付き合った年上の彼女が結婚する事をFacebookを通じ知った

柄も知れぬ衝撃が走った

その子はすごくプライドが高い割には心を許した人にことごとく傷つけられてたから

ずっと1人なんかなぁ

とか心配してた

どっちかゆうたら高校から考え方等が変わらない自分からしたらすごく尊敬する反面時間の流れによるお互いの人生でこんなに冷めた言葉や考え方になるんやなぁって数年に一度電話で話したときに感じてた

だから今回の結婚の話しはすごく嬉しかった

プロポーズも餃子の王将で彼からされたみたいでその返事が

じゃあビールおかわりさせてくれたらねって

彼女らしい僕の知ってたいい意味で庶民的だからこそのあったかい彼女の魅力がつまった返事だとそれもすごく嬉しかった

人生振り返っていろんな恋愛が人生の節目節目にだれしもあると思う

それが片思いでもあった事のないTVの中の人かもしれんけどその当時を振り返るとなんか秋みたいな心地よくもせつなくそれでいて心が幸せに満ち溢れた不思議な気持ちになれる事は

その頃の自分は少なかれ子供ながらに泣いて笑ったあの時間は大人になるための肥やしやったんやなって


今日黒霧を飲みながら感じました

今年に入り国内であれば天災

海外であればデフレやリンゴの最高責任者や独裁者の歯

宇宙からは鉄くずは降るわ

のなんなん2011

って歳やけど

みじかでこんかハッピーなニュース聞くとなおさら

幸せになれる今日の涼しい夜でした

グナイ
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まさにその昔聴いた曲で
刹那ってフレーズよく

聞いた


意味調べても共感できる経験なかったけど、

この歳になってたった今少し意味がわかった。

世知辛い世の中にはまるフレーズ



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今日は晴天です(^ ^)
お客さんをお見送りするときに
秋ならではの少し肌寒い風がふいていました
ものすごく幸せな気持ちになります
(´-`).。oO




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