2008年11月30日(日)
卵胞チェック・・・排卵済みである。
充血していて良い子宮らしい(右)。
採血・・・黄体ホルモンをみる。
10ならば合格。かといって授かったかどうかはわからない。
いつもの先生じゃないので驚いた。
モニターを見て「この白いのが子宮。わかるやろ?」
採血後40分待つ。黄体ホルモンは22.7。
「このまま経過を待ちましょう。
生理が遅れるようであれば一回来て下さい。
残念ながら生理が来てしまったらお電話を下さいね。」
「日常に気をつけることはありますか?!」
(また尋ねてしまった。)
「特にないですよ。」
着床はまだとのこと。高温期である。
☆☆☆
天気の悪い日だった。
父・夫・犬と一緒。
叔母さんのうちへ寄る。
「コドモのおらん人生も考えとかなあかんよ。」
叔母さんにはこどもがいない。
精神的なことで左右されるそうで、気を楽に持って行こうと思う。
☆☆☆
夫は夜勤。
次の日も遅かった。
睡眠2時間だったという。
今は若いから自覚もないだろうが、夫が年とった時を思うととても不安になる。
☆☆☆
犬と海を見ながら散歩するのが何よりの楽しみになってしまった。
叔母に「甘やかしすぎ」と言われる。
夫は目に見えて疲れている。
とにかく休ませんか、と父に注意される。
犬は知らん顔。
心配がいっぱいあるが、気を楽にしようと思う。