一昨日のアリオ八尾は、「漢まつり」。
同じメンバーで、ラジメニア、そして、昨日の「彦星の咆哮2014」。
宮内さんの調子悪い時期に、いろいろ助けてくださった、石原慎一さんと高取ヒデアキさんが、ご一緒の、ワクワク感ハンパないライブ。
両日とも、熱いライブでした。
で、昨年の七夕には、すでに開催が決まっていたため、いつもいってる東京のライブにはいけず。
まあ、しかたない。
セトリはマイミクさんが書いてくれたので、お友達はRaDさんとこに見に行くと良いよ。
そうです浴衣でお出かけしたのに雨が降るという。
この日の雨は洗車雨といいます。←最近仕入れた知識。
織姫彦星の逢瀬に使う牛車を洗う雨だそうな。
良い言葉だけど、今夜もあんまり天気はよろしくないなぁ。
で、東京からRaDさんとかたつむりさんが来られるというので、「迎撃カラオケ」を、持ちかけてみたら、お昼ご飯とセットでうけてくださった。
つるはし風月で、お好み焼きを食べました。焼きそばが塩でねー、美味しかったです。
カラオケも楽しかった。
少しの時間でしたが、最近、カラオケボックスにはよく行くけど、人と歌うのは久しぶりでした。
嬉しいことに「うまくなったねー」と言われて、嬉しかったでーす。
最初、どうしたら聴こえるのかも、歌えるのかもわかんなかった、「千年の独奏歌」を歌えるようになったのは、先生や皆さんのおかげなのです。
で、会場に入れる時間になったので、会場に移動。
あけてビックリ、番号も三連番。
おふたりはセンターへ、私はすこし端よりの最前列へいけるくらいの早い番号。
かぶりつきだぜーっと。(ちがう)
ライブはとっても楽しかった。
前の日も思ったんだけど、にーさんがたは、みんな、話し出すと長いのな。
リクエストを汲んでくださった、珍しい曲、最近の挿入歌、最新のトッキュウオー。
そして、私もリクエストした、お三人での「伝説」。
この歌をまた、ステージで聴く事が出来るというのは、幸せなことでした。
オリジナルももちろん素晴らしい。
けれど、彦星バージョンも素晴らしい。
バイオマンも30周年。
ヒーローソングの醍醐味は、合いの手が楽しいこと。
帰りはみなさん、出口で握手してくださいました。
ありがとうございました。
ほんとにほんとに、楽しかった。
遠征組や、歌仲間のみなさんも、きのうお話できなかった方も、またこんどね。
来年の再会を約して、お別れした。
(七夕さんみたいやな)
「日本の面影」は、日本でのラフカディオハーンの生涯を、描いた、山田太一さんのドラマの舞台化。
テレビドラマは、ヘルン先生をジョージチャキリス、小泉セツを壇ふみのキャストで、観た事が有りました。
舞台化にあたり、山田氏が上演台本も書かれていて、テレビシナリオと戯曲を手元に持っての観劇は、なかなか意義深いものでありました。
http://konno-misako.com/next-stage
初演の時の金十郎(セツの養父)が、金内喜久雄さん、今回は養祖父で、ご出演でした。
今回の観劇のきっかけは、この金十郎役が、ご贔屓さんであったこと。
爺様の金内さんとよく絡む、コミカルで面白い役。
笑える田代さんはあんまりないです。
着物姿も嬉しいです。
ヘルンさんの草刈正雄さんとセツの紺野美沙子さんが、ピッタリで、脇の俳優さんもうまい人が集まって、いいカンパニーになっていました。
東京の俳優座公演のあと、大垣から北陸をまわって、兵庫芸術文化ホール、加東市東条(いまここ)、あと、 隠岐の島町、松江、神奈川で、七月の初めに終ります。
兵庫のチケットは予約していましたが、先週ふと思い立って、日本海側の町でこの芝居を観たくなり、富山も行きました。
出来ることなら、ハーンゆかりの、松江で観たいものです。
テレビドラマは、ヘルン先生をジョージチャキリス、小泉セツを壇ふみのキャストで、観た事が有りました。
舞台化にあたり、山田氏が上演台本も書かれていて、テレビシナリオと戯曲を手元に持っての観劇は、なかなか意義深いものでありました。
http://konno-misako.com/next-stage
初演の時の金十郎(セツの養父)が、金内喜久雄さん、今回は養祖父で、ご出演でした。
今回の観劇のきっかけは、この金十郎役が、ご贔屓さんであったこと。
爺様の金内さんとよく絡む、コミカルで面白い役。
笑える田代さんはあんまりないです。
着物姿も嬉しいです。
ヘルンさんの草刈正雄さんとセツの紺野美沙子さんが、ピッタリで、脇の俳優さんもうまい人が集まって、いいカンパニーになっていました。
東京の俳優座公演のあと、大垣から北陸をまわって、兵庫芸術文化ホール、加東市東条(いまここ)、あと、 隠岐の島町、松江、神奈川で、七月の初めに終ります。
兵庫のチケットは予約していましたが、先週ふと思い立って、日本海側の町でこの芝居を観たくなり、富山も行きました。
出来ることなら、ハーンゆかりの、松江で観たいものです。
池袋のコミュニティーセンターで、隔週にレッスンがあり、「アニソン&ボーカロイド曲でヴォーカルレッスン」
という講座があった。
友人が一人、昨年から行っていらして、先輩。
講師は、風雅なおと先生でした。
6回、3か月のレッスンは、木曜日の夜。
フツーそこは、一般社会人ですから、大阪からは通えないところ。
でも、12月に、友だちのRadさん(8年位の付き合いで、歌のうまいお父さん。)が、歌った歌を聴いて、「へー、こんなに変わるものなのか」と思ったのが、「行きたい気持ち」その1。
今年は要勤務曜日が金曜日なので、諦めていましたが、じっくりスケジュールを検討すると、金曜は普通は午後に出勤すれば良いこと、授業があって、1時までに職場へ行かなくてはいけない日は、1月の2回だけ。
「行けるんじゃないのか」その2.
2月3月は、レッスンの翌日に出勤日はないし、1月ちょっとがんばれば、全部受講できると思い、申し込みしました。
風雅さんとは 夏ごろツイッターではじめてご挨拶し(たぶん、石原さんのライブに行きますというような)、11月にはじめてお目にかかって(戦隊魂ね)、普段ツイッターでやりとりしている私という人は「こんな人だよ」と、職業やら名乗ったり、挨拶したり、ちょこっとお喋りもして、教えてもらうなら、こんな先生が良いなーって、思ったので。
で、10月期の一期生の方から、先生がていねいに教えてくれて、時間が足りない風な事をきいていたので、個人レッスンの延長かな・・・と思って行った1日目。
「今回は課題曲をコーラスするグループレッスンです」と、いう感じで始まり、既存の曲に、先生作曲の二部をハモることを勉強することに。
組分け、それから発声のし方と、譜面を見ながら、音のまま、抑揚をつけずに歌う棒歌唱、軽く譜面の読み方、母音での歌唱など、あっという間に時間がたってしまいました。
で、「リズム譜を作って、リズムを確認してきてください」「他に課題曲をあと2、3曲やりましょう、考えといてね」という宿題まで貰ったので、二週間後までに、そのへん、ツイッターやら、掲示板やらを、使いながら、さらっていくわけなんですが、そこからがすごかった。
掲示板があると、翌日には、リズム譜作ったレッスン生さんがアップしてくれるし、先生の書いた譜面(主旋律、ハモリ、2部、フェイク)を総スコアに打ち込んでアップしてくれる人がいたり、ボーカロイドを使って、パートの音源を作ってくれる人がいたり、男性キー、女性キーで、お手本音源を作る人もいて、「いったいどんな職人集団なんだよ!」って感じで、面白かったです。
しかし、ついていくので、精一杯。 発声練習は、だいたい出勤や車の中でするし、仕事自体が、声を張る。 譜面観ながら歌うのなんて、高校の合唱部以来ですがな。
聞いて覚える方が、多い昨今、遠い昔にKAWAIの音楽教室で習ったオルガンを思い出し、ソルフェージュと調音の授業を思い出しながら、わたし、けっこう真面目に取り組んだの。
アタマの、いつもと違うところ、使ったわー。 で、二回目は、棒歌唱、母音での歌唱のほかに、譜面の読み方も、教えてもらいました。 ♯(シャープ)と♭(ふらっと)の数とか、ドの位置とか、キーの変わり方なんかは、やっぱり遠い昔に習ったことが、どこか頭の中の引き出しに残っていて、引っ張り出してみたけども、けっきょく、C調(ハ調)で読んでしまうと言う、「移動ド読み」の話の途中で時間切れ。
あとは、長くなってきたので端折りますが、皆でお気に入りの曲を出し合って、課題曲を決めることになったとき、20曲以上、候補が挙がって、それを全部聴きました。
すっごい楽しかったです。
ボカロ曲というものに触れたのは、今回初めて。
歌声や複雑な音律も背景の画像も組み合わさった、今まで知らなかった世界でした。
折り返し地点の4回目、課題曲が決まって、ボカロの曲が聞き取れず、音もとれず、うまくいかなくて、必死・・・。
でも、みんなががんばってるし、わたしも頑張る・・・。みたいな。
春休みに入っていたので、遊びの予定もいっぱいで、あんまり練習できなかったですね。
練習できないと、毎日がつらい。
宿題をしていない子どものように、レッスンとレッスンとの間は、他の事に集中できず、かといって歌の練習をしているわけでもないのが、つらかったなー。
(私、習い事に向いてないんじゃないか、とかね、ちょっと思いました)
5回目、次回で終わりの、気合イッパツ練習会。 ホントに音は取れるのか・・・。どきどき。 いちおう、全部の曲を習って、譜面どおりに歌えるかどうかの確認。
うそ、こんなの無理って思っていたのを、ちゃんと歌ってるよ・・・。
・・・・・・なんなの、みんな、恐ろしい子。・・・・・・・
私はといえば、すべて主旋律に「つられる」ことが判り、焦ってしまいました。
課題曲のアニソンも、特撮の歌も、かなり馴染んだ歌なのに、肝心のハモリが出来ない(今まで一人でしか歌わなかったからね)出来ないことは、わかるが、一人で練習するのも、難しいのです。
ココから二週間、練習すれども、一旦決めた曲が仕上がらず、結局レッスン前日まで、曲を変えたりする始末。
まー、でもね、ボカロ曲も、ちょこっと歌えるようになってきたので嬉しかったですよ。
最終回。 発表会。 アニソンのパートを歌わせてもらい、終了。
他の皆さんの歌が、ものすごーくきれいで、聴いているだけで、勉強になりました。
聴くことも大事だぞーーーーーーー。
そして、先生の弾き語りでの歌を聴かせてもらって、満足でした。
ああ、すてき。
今回レッスンに参加して、思ったこと。
収穫。
◆自分の音域がよく判りました。ちゃんとチェックしていただいたので、ハ調で下のド(へ音記号の下から二番目の線の上・・・であってる?)から、地声でラの♭。ファルセットへの移行はわりとスムーズで、上のソまで。テノールからアルト、ソプラノの一部まで、もうちょっと頑張れば、ソプラノですが、喉を傷めてて、今は出なかったのですね。
◆グループレッスンは、効率良いかもしれないけど、出来る人には物足りないだろうし、出来ない人には、ハードルが高い。 他の班の人と、あまり話せなかった。
◆課題曲選びが、大変だった(主に先生が。私は楽しかったです。)
◆一期や、体験講座の時から発声についてレッスンされていた人にお聞きするのも、たいへん勉強になりました。誰にでも、きいちゃえってこと。
◆若い若いお友達もできました。これからも、機会があればカラオケ行こう・・・とか、約束したし。
◆そして、なんにしても習い事はそうだけど、「続けることが大事」だと、切に思った。
◆習ったことは、身につけて、歌う事を心がけよう。
◆息を吸って、「体に胸や腹に響かせて、頭の後ろを通って鼻に響かせて、遠く放物線を描くように声を飛ばす」これ、できたかどうか、もう一回、聴いてもらいたいなー。
といわけで、次回は四月から始まります。
次は「メガレンジャー」「千年の独奏歌」をやるそうです。
26年度は金曜が朝から仕事になっちゃったので、行けないですが。
もし初回に教室にいたら、笑ってくだすってもよろしくてよ。
せんせい、みなさん、ありがとうございました。 あと、体験でお目にかかった方も、絡めなかった方も、ありがとうございました。
また、あおうねー、きっと。
という講座があった。
友人が一人、昨年から行っていらして、先輩。
講師は、風雅なおと先生でした。
6回、3か月のレッスンは、木曜日の夜。
フツーそこは、一般社会人ですから、大阪からは通えないところ。
でも、12月に、友だちのRadさん(8年位の付き合いで、歌のうまいお父さん。)が、歌った歌を聴いて、「へー、こんなに変わるものなのか」と思ったのが、「行きたい気持ち」その1。
今年は要勤務曜日が金曜日なので、諦めていましたが、じっくりスケジュールを検討すると、金曜は普通は午後に出勤すれば良いこと、授業があって、1時までに職場へ行かなくてはいけない日は、1月の2回だけ。
「行けるんじゃないのか」その2.
2月3月は、レッスンの翌日に出勤日はないし、1月ちょっとがんばれば、全部受講できると思い、申し込みしました。
風雅さんとは 夏ごろツイッターではじめてご挨拶し(たぶん、石原さんのライブに行きますというような)、11月にはじめてお目にかかって(戦隊魂ね)、普段ツイッターでやりとりしている私という人は「こんな人だよ」と、職業やら名乗ったり、挨拶したり、ちょこっとお喋りもして、教えてもらうなら、こんな先生が良いなーって、思ったので。
で、10月期の一期生の方から、先生がていねいに教えてくれて、時間が足りない風な事をきいていたので、個人レッスンの延長かな・・・と思って行った1日目。
「今回は課題曲をコーラスするグループレッスンです」と、いう感じで始まり、既存の曲に、先生作曲の二部をハモることを勉強することに。
組分け、それから発声のし方と、譜面を見ながら、音のまま、抑揚をつけずに歌う棒歌唱、軽く譜面の読み方、母音での歌唱など、あっという間に時間がたってしまいました。
で、「リズム譜を作って、リズムを確認してきてください」「他に課題曲をあと2、3曲やりましょう、考えといてね」という宿題まで貰ったので、二週間後までに、そのへん、ツイッターやら、掲示板やらを、使いながら、さらっていくわけなんですが、そこからがすごかった。
掲示板があると、翌日には、リズム譜作ったレッスン生さんがアップしてくれるし、先生の書いた譜面(主旋律、ハモリ、2部、フェイク)を総スコアに打ち込んでアップしてくれる人がいたり、ボーカロイドを使って、パートの音源を作ってくれる人がいたり、男性キー、女性キーで、お手本音源を作る人もいて、「いったいどんな職人集団なんだよ!」って感じで、面白かったです。
しかし、ついていくので、精一杯。 発声練習は、だいたい出勤や車の中でするし、仕事自体が、声を張る。 譜面観ながら歌うのなんて、高校の合唱部以来ですがな。
聞いて覚える方が、多い昨今、遠い昔にKAWAIの音楽教室で習ったオルガンを思い出し、ソルフェージュと調音の授業を思い出しながら、わたし、けっこう真面目に取り組んだの。
アタマの、いつもと違うところ、使ったわー。 で、二回目は、棒歌唱、母音での歌唱のほかに、譜面の読み方も、教えてもらいました。 ♯(シャープ)と♭(ふらっと)の数とか、ドの位置とか、キーの変わり方なんかは、やっぱり遠い昔に習ったことが、どこか頭の中の引き出しに残っていて、引っ張り出してみたけども、けっきょく、C調(ハ調)で読んでしまうと言う、「移動ド読み」の話の途中で時間切れ。
あとは、長くなってきたので端折りますが、皆でお気に入りの曲を出し合って、課題曲を決めることになったとき、20曲以上、候補が挙がって、それを全部聴きました。
すっごい楽しかったです。
ボカロ曲というものに触れたのは、今回初めて。
歌声や複雑な音律も背景の画像も組み合わさった、今まで知らなかった世界でした。
折り返し地点の4回目、課題曲が決まって、ボカロの曲が聞き取れず、音もとれず、うまくいかなくて、必死・・・。
でも、みんなががんばってるし、わたしも頑張る・・・。みたいな。
春休みに入っていたので、遊びの予定もいっぱいで、あんまり練習できなかったですね。
練習できないと、毎日がつらい。
宿題をしていない子どものように、レッスンとレッスンとの間は、他の事に集中できず、かといって歌の練習をしているわけでもないのが、つらかったなー。
(私、習い事に向いてないんじゃないか、とかね、ちょっと思いました)
5回目、次回で終わりの、気合イッパツ練習会。 ホントに音は取れるのか・・・。どきどき。 いちおう、全部の曲を習って、譜面どおりに歌えるかどうかの確認。
うそ、こんなの無理って思っていたのを、ちゃんと歌ってるよ・・・。
・・・・・・なんなの、みんな、恐ろしい子。・・・・・・・
私はといえば、すべて主旋律に「つられる」ことが判り、焦ってしまいました。
課題曲のアニソンも、特撮の歌も、かなり馴染んだ歌なのに、肝心のハモリが出来ない(今まで一人でしか歌わなかったからね)出来ないことは、わかるが、一人で練習するのも、難しいのです。
ココから二週間、練習すれども、一旦決めた曲が仕上がらず、結局レッスン前日まで、曲を変えたりする始末。
まー、でもね、ボカロ曲も、ちょこっと歌えるようになってきたので嬉しかったですよ。
最終回。 発表会。 アニソンのパートを歌わせてもらい、終了。
他の皆さんの歌が、ものすごーくきれいで、聴いているだけで、勉強になりました。
聴くことも大事だぞーーーーーーー。
そして、先生の弾き語りでの歌を聴かせてもらって、満足でした。
ああ、すてき。
今回レッスンに参加して、思ったこと。
収穫。
◆自分の音域がよく判りました。ちゃんとチェックしていただいたので、ハ調で下のド(へ音記号の下から二番目の線の上・・・であってる?)から、地声でラの♭。ファルセットへの移行はわりとスムーズで、上のソまで。テノールからアルト、ソプラノの一部まで、もうちょっと頑張れば、ソプラノですが、喉を傷めてて、今は出なかったのですね。
◆グループレッスンは、効率良いかもしれないけど、出来る人には物足りないだろうし、出来ない人には、ハードルが高い。 他の班の人と、あまり話せなかった。
◆課題曲選びが、大変だった(主に先生が。私は楽しかったです。)
◆一期や、体験講座の時から発声についてレッスンされていた人にお聞きするのも、たいへん勉強になりました。誰にでも、きいちゃえってこと。
◆若い若いお友達もできました。これからも、機会があればカラオケ行こう・・・とか、約束したし。
◆そして、なんにしても習い事はそうだけど、「続けることが大事」だと、切に思った。
◆習ったことは、身につけて、歌う事を心がけよう。
◆息を吸って、「体に胸や腹に響かせて、頭の後ろを通って鼻に響かせて、遠く放物線を描くように声を飛ばす」これ、できたかどうか、もう一回、聴いてもらいたいなー。
といわけで、次回は四月から始まります。
次は「メガレンジャー」「千年の独奏歌」をやるそうです。
26年度は金曜が朝から仕事になっちゃったので、行けないですが。
もし初回に教室にいたら、笑ってくだすってもよろしくてよ。
せんせい、みなさん、ありがとうございました。 あと、体験でお目にかかった方も、絡めなかった方も、ありがとうございました。
また、あおうねー、きっと。
大阪で、こどものうたじゃない曲が聴けるのは、レアなんだそうです。
むっちゃ楽しかったですー。
演奏する人もすごかった。
リイコさん、ようさん、そして、ダリエさん。
他の方は、ちょこっと知っていたので、リンクはるかな。
千代さんは、壌さんの朗読で演奏をされていた方だと、お友達に教えてもらいました。
じゃあ、また会うこともあるかしら。
http://www.rockchipper.co.jp/artist/chiyo/chi00100.htm
アレンジ、アコースティックギター、その他もろもろされていた方。
「ふるさと」のアレンジがすごかったー。
新沢としひこさん
http://www.ask7.jp/shinzawa/profile.html
良い声のお兄さんだった。
保育系のお仕事が、いっぱいです。
幼稚園の先生に聞いてみたら、やっぱり知ってた。
さくらsongs 良いです。
癒されて、楽しいコンサートでした。
むっちゃ楽しかったですー。
演奏する人もすごかった。
リイコさん、ようさん、そして、ダリエさん。
他の方は、ちょこっと知っていたので、リンクはるかな。
千代さんは、壌さんの朗読で演奏をされていた方だと、お友達に教えてもらいました。
じゃあ、また会うこともあるかしら。
千代正行さん、新沢としひこさん おぼえ
アレンジ、アコースティックギター、その他もろもろされていた方。
「ふるさと」のアレンジがすごかったー。
新沢としひこさん
http://
良い声のお兄さんだった。
保育系のお仕事が、いっぱいです。
幼稚園の先生に聞いてみたら、やっぱり知ってた。
さくらsongs 良いです。
癒されて、楽しいコンサートでした。
