前回に引き続き、オススメの火鍋の紹介をしよう。
次々と鍋に食材が入っていく。
☆--写真5--★
2種類のスープが楽しめるというのがいい。
つけて食べるタレは自分で専用のコーナーがあるので作りに行く。
☆--写真6--★
ベースとなるタレの種類やトッピングが多すぎて、どうすればいいのか迷うほど。
よくわからないものもたくさんあるので、その中から試行錯誤して作った二度と作れないであろうタレがこちら。
☆--写真7--★
このタレは偶然の産物だが、どちらも美味しく食べることができた。
お肉もどんどん追加して、これでもかというくらい食べた。
また、このお店は料理も美味しいし、サービスもいいのだが、他にもパフォーマンスがある。
その中の1つがこちら。
☆--写真8--★
変面と呼ばれる四川地方の伝統芸を披露してくれるのだ。
一瞬で面の色やデザインが変わるという芸で、初めて見たが、なかなか感動的だ。
上手な人はもっと素早く数も多く面を変えることもできるそうだが、門外不出の技で中国の国家機密にもなっているそうだ。
とはいえ、最近はその技術も一部は公開されていて、DVD付の説明書もあるということも聞いた。
一度は本場の四川でも見てみたいものだ。
それから、こんなパフォーマンスもある。
☆--写真9--★
締めの麺をその場で作ってくれるのだ。
動きが速すぎでなかなか写真に収めることができなかったが、まだ若い男の子が目の前でクルクル回りながら素敵な麺作りを披露してくれた。
その場で作ってくれた麺もコシがあって美味。
また、こんなパフォーマンスもあった。
☆--写真10--★
2012年、世界中で爆発的ヒットとなったPSYの「Gangnam Style」をスタッフたちが踊ってくれるのだ。
明らかにみんな練習しており完成度も高く、何よりも楽しそうなのでお客さんも盛り上がる。
たくさんのお客さんから拍手をもらい、スタッフたちも満足そうだった。
このように味もサービスもパフォーマンスも雰囲気もいいお店が中国にもある。
そして、働いているのは皆が中国人。
日本式のサービスは世界に誇れるとはいうが、既に世界中で日本のサービスを超えたお店も出始めている。
日本が世界で勝つためにはどうすればいいのか、ヒントがあるような気がした。
いずれにせよ、必ず行って欲しいお店の1つだ。
次々と鍋に食材が入っていく。
☆--写真5--★
2種類のスープが楽しめるというのがいい。
つけて食べるタレは自分で専用のコーナーがあるので作りに行く。
☆--写真6--★
ベースとなるタレの種類やトッピングが多すぎて、どうすればいいのか迷うほど。
よくわからないものもたくさんあるので、その中から試行錯誤して作った二度と作れないであろうタレがこちら。
☆--写真7--★
このタレは偶然の産物だが、どちらも美味しく食べることができた。
お肉もどんどん追加して、これでもかというくらい食べた。
また、このお店は料理も美味しいし、サービスもいいのだが、他にもパフォーマンスがある。
その中の1つがこちら。
☆--写真8--★
変面と呼ばれる四川地方の伝統芸を披露してくれるのだ。
一瞬で面の色やデザインが変わるという芸で、初めて見たが、なかなか感動的だ。
上手な人はもっと素早く数も多く面を変えることもできるそうだが、門外不出の技で中国の国家機密にもなっているそうだ。
とはいえ、最近はその技術も一部は公開されていて、DVD付の説明書もあるということも聞いた。
一度は本場の四川でも見てみたいものだ。
それから、こんなパフォーマンスもある。
☆--写真9--★
締めの麺をその場で作ってくれるのだ。
動きが速すぎでなかなか写真に収めることができなかったが、まだ若い男の子が目の前でクルクル回りながら素敵な麺作りを披露してくれた。
その場で作ってくれた麺もコシがあって美味。
また、こんなパフォーマンスもあった。
☆--写真10--★
2012年、世界中で爆発的ヒットとなったPSYの「Gangnam Style」をスタッフたちが踊ってくれるのだ。
明らかにみんな練習しており完成度も高く、何よりも楽しそうなのでお客さんも盛り上がる。
たくさんのお客さんから拍手をもらい、スタッフたちも満足そうだった。
このように味もサービスもパフォーマンスも雰囲気もいいお店が中国にもある。
そして、働いているのは皆が中国人。
日本式のサービスは世界に誇れるとはいうが、既に世界中で日本のサービスを超えたお店も出始めている。
日本が世界で勝つためにはどうすればいいのか、ヒントがあるような気がした。
いずれにせよ、必ず行って欲しいお店の1つだ。