人事考課テスト7
遅刻をし、同僚に迷惑をかけた場合、規律性と協調性でマイナス評価する。
はい いいえ
答え(下の行をハイライトにすると解答が表示されます)
いいえ
一つの事実で、同じ考課項目の中から2つ以上該当させると、ハロー効果といエラーになってしまいます。
同じ考課項目の要素からは一つしか該当しません。
この場合は規律性のみ、該当します。
ハロー効果
1つが良いと何もかも良く評価してしまう、1つが悪いと全て悪く評価してしまう、部分的印象で全体的評価を行ってしまうこと。
ブログランキングに参加しています。応援クリックをお願いいたします。