| これ。http://www.yabuisha.com/cgi-bin/rand.cgi
結果は以下の通り。 ベンチャー企業社長タイプ 特徴 責任感が強くて情にも厚い“オレについて来い”タイプ。 親分・姉御肌で、友達や後輩からは「面倒見のいい頼れるヤツだよね」と慕われているでしょう。ベンチャー企業の社長や大企業の部長クラスに多いタイプです。 ただ、思い込みが激しい面があり、本人は親切のつもりでも、相手にしてみたら単なるおせっかいと受け取られてしまう事もしばしば。 長所 責任感が強く、思いやりもあり、バリバリと仕事もこなす“デキる人”。 冷静な判断力を持ちつつ相手を思いやる心を忘れず、また自由な発想もできる柔軟性も兼ね備えています。 短所 一人よがりで思い込みの激しい面が。 他人の意見やアドバイスを聞く耳はもっているものの、最終的には自分の意見を押し通す強引さが周囲からウザがられるかも…。 今後は… 人を引っ張って行きたいのなら、人が付いて行きたくなるように努力しなきゃダメ。 表面的にではなく、もっと本気で相手の立場になって考えてみて。他人をもっと思いやる気持ちを持てば、カリスマ性も自然と身に付くはず! そうすれば、誰もが憧れるスーパーリーダーになれるかも…。 うむ、リアル自分というより理想自分な回答をまたしてしまったようだが、短所は当たっている。そして 「人を引っ張って行きたいのなら、人が付いて行きたくなるように努力しなきゃダメ。表面的にではなく、もっと本気で相手の立場になって考えてみて。他人をもっと思いやる気持ちを持てば、カリスマ性も自然と身に付くはず!」 これは至言。肝に銘じよう。 |
起業を志す人間(のうちで実際に起業していない者)には学問を厭う風潮がある。
が、これは大きな誤りである。
無意識は一般則に従う
という法則がある。
すなわち、特に意識しないことは、今までどおりやってしまうということである。
これは危険である。
学問をやると、「考えること」に親しむことができる。
今まで意識もしなかったことが当たり前でないことを知ることができる。
今まで使っていた考え方が、学問の世界ではもはや超克されたものだったりする。
という訳で、勉強「も」しよう。
アポは不発。しかし久しぶりの企業訪問。
ベンチャーはざっくばらんなとこがいい。あとなんでもやらされるorやらざるを得ない。
しかし一からやるというか、そういうのはいい。モチベが湧く。やはりトップへ。
Go straight forward ! という感じ。
ビジョナリーカンパニーの「経営者の最大の作品は会社だ」という言葉を思い出す。
永続的に成長できる組織ほど素晴らしいことはない。奇跡だと思う。
それこそが、天が歌うときなのかもしれない。