小説読んでたら小学校5年?の3学期の卒業式の前日に、先生と一緒に6年生の部屋を掃除して卒業式の準備してる光景がフラッシュバックしてきた。懐かしい。何もかもが懐かしい。
別に、いい思い出ばかりではないが。しか し懐かしい。
今日のインタビューはとてもよかった。
とつとつとしたトークの中に不器用ながらも深い思いやりの伝わってくる方だった。
この2つの要素が大物に好かれるという縁を呼んでいる思う。
時に厳しく接していただいたが、思い返すとそれら全てが「がんばれ、がんばれ」と言って下さっている気がした。
どうもありがとうございました。必ず雪辱を期します。
この間のインタビューは素晴らしかった。
1回目であれだけ多くのものを得られたのだから、この仕事は間違っていないはずだ。あとは提供先か…
いい視点を得られました。焼酎ごちそうさまでした。
生粋の起業家とはまた違った中小企業経営者の視点でした。
これはすごい。
久しぶりに感動した。出会えてよかったと思える本に出会った。
これだから読書はやめられ ない。
これがなかったら今の自分はない、なんて本に1冊でもであったらもう止められない。
本には一度読んで中身を吸収すれば足りる本と、
何度も繰り返して読むことに意義がある本があるが、
これは後者。
お薦めは
水谷修著「こどもたちへ」サンクチュアリ出版、2005年