今日の図書館
こんにちは、民子です![]()
今朝、慌しい朝の準備が終わった開館前のほんのひととき、
ほっとしながら静かな館内を歩いていると
開けた窓からの爽やかな風に、なんだか癒されました![]()
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そして静かにたたずむ観葉植物たちも、今日も元気です。
館内にはたくさんの植物が置いてありますが、みんな元気なのは
館内巡視の職員がいつも植物のお世話をしてくれている
おかげです![]()
あまりにもさりげなさすぎて、その存在を忘れてしまいがちですが
図書館にいらっしゃったときには、
たまには館内の植物にも目をやってみてくださいね![]()
さて、1Fロビーに毎月展示している
“わたしのおきにいり”コーナーを更新しました![]()
今回担当した図書館職員Tが紹介するのは、
『街と山のあいだ』 若菜晃子/著 914.6/ワ
という、山のエッセイです。
関連本も、『山小屋ごはん』とか、『乙女の山登り 春夏秋冬』
など、山の本がずらり!
山の本って、すてきな装丁のものが多いですね~![]()
ぜひ手に取ってごらんくださいね![]()
もちろん貸出できますよ![]()


