本を読む場所は? | さばとごはん

本を読む場所は?

こんにちは、箱子です。

 

 

 

 

 

はああああああああ~~~。

いい天気~晴れ 照れ ラブラブラブラブラブラブ

緑も青空もまぶしいです。

風が強いけどカラッとしていていい気持ち。ずっと吹かれていたい感じ。

 

 

(↓ケヤキの木がそよいでいるのがおわかりいただけるでしょうか)。

 

 

 

 

 

屋内でパソコンに向かっているのが なんとももったいない日です。

 

 

 

 

 

窓からのぞいたら、

芝生の上で、気持ちよさそうに寝っ転がって本を読んる方がいらっしゃいました。

 

 

 

 

 

 

学生さんかなあ。

いいなあ照れラブラブ

 

 

 

 

 

外での読書、今日はとてもうらやましいです。

 

 

 

 

 

木木木木木木木本

 

 

 

 

 

読書する場所といえば、こんな本がありますよ。

 

 

 

 

 

和書『ほんをよむのにいいばしょは?』

(シュテファン・ゲンメル/文  マリー・ジョゼ・サクレ/絵 新日本出版社)

 

こねずみニリィが森をいくと、本が一冊おちていました。

ニリィは本を読もうとしますが、家も森もうるさくて、しずかに本が読めません。

さて、そこでニリィが思いついたこととは・・・?

 

絵本。ハッピーエンドですよ。ニリィ賢いなー。

 

 

 

 

 

この写真集も素敵ですよ~。

和書『スティーヴ・マッカリーの 読む時間

(スティーヴ・マッカリー/著 創元社)

 

様々な国、様々な人たち・・・

ロシアの喫茶店でおばあちゃんが、タイで少年がゾウに背中をあずけながら、

戦火を思わせる跡地で男性が、新聞を読む姿、本を読む姿。

いろんな表情での「読む」をとらえた写真集です。

 

 

 

 

 

 

あと、お気に入りの読書空間がないっていう方は、こちらどうでしょう。

洋書『ミニ書斎をつくろう』

(建築家 杉浦伝宗/著 KADOKAWA出版)

 

たたみ一畳、一万円の予算で、

押入れや寝室の空きスペースを利用して 書斎が作れる!?

 

 

意外と狭いところのほうが集中できたりしますしね。

ミニ書斎っていいかもしれませんねウインク

 

 

 

 

 

木木本木木木木本木木木木木