今月のカフェは「戦地への手紙」 | さばとごはん

今月のカフェは「戦地への手紙」

こんにちは、箱子です。

 

 

この前出た広報さばえ4月号にこんな記事がありました。

 

「鯖江市民は早食い傾向」ご飯

 

 

へえええ~ぶーひらめき電球

 

 

 

食べるのが速い人の割合が、県の平均よりも高いんですって。

なぜかしら。忙しいのかな? 

そういう私も食べるのが速いとよく言われます。あまり噛まずに飲み込んじゃうので、ちょくちょくのどに詰まらせて「お水お水」ってなってます水顔汗

健康のためにも、よく噛まないといけませんね。

 

 

広報さばえは、市役所HP内のこちらからご覧いただけますよ。

指指し広報さばえ4月号 (早食いの記事は25p)

 

 

 

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さて、今月のライブラリーカフェのお知らせです。

 

コーヒー 第156回さばえライブラリーカフェ

 

テーマ

「戦地への手紙 

【講師】  中野 栄 氏 (勝山市中央遺族会副会長、元高校教師)

      

アジア太平洋戦争は

1931年から1945年までの約15年間にわたって

東アジアを主戦場として繰り広げられた。

 

この戦争は、その開始時と終了時で様相を異にする。

 

この間の10年間に

従軍した一兵士が受け取った

国内よりの手紙を通して、その様相の変化をたどる。

 

 

日 時 : 平成30年4月17日(火) 午後7時~

 

場 所 : 鯖江市文化の館 喫茶室 

 

参加費 : 500円(コーヒー、スイーツ付)

 

(主催: さばえ図書館友の会、鯖江市文化の館)

 

 


申込不要です。

初めての方も、お気軽にどうぞ。

おまちしております。

 

 

 

花花花花花

 

 


あわせて来月のライブラリーカフェのお知らせです。

第157回 さばえライブラリーカフェ

テーマ : 「橋本左内は刑場で泣いたか」 

 

 

講 師 :  長野 栄俊 氏 (福井県立図書館主任)

 

日 時 : 平成30年5月15日(火)

 

参加費 : 500円(コーヒー、スイーツ付)

2月に予定しておりましたが、大雪のため延期となっていたテーマです。

お待たせいたしました桜*