本日、第86回ライブラリーカフェがあります。 | さばとごはん

本日、第86回ライブラリーカフェがあります。

おはようございます o(〃^▽^〃)o


球子 二回目の登場です


私事ですが 昨夏から 首こり(!本人はこれだと・・・)

があり、気になっていました


が 最近特にしんどくて


「これは首の中に何かよからぬもの とかげ ができていて

放っておくと、あちこちに広がって・・・このグリグリはなに??」 キャア~ァ叫び


と ドンドン想像が膨らんで 落ち込み気味でした長音記号2

どんより~ガーン 


でも 元来 イジイジが嫌いな球子 (`∀´) 


不安を抱えているよりも 『女は度胸グーエーイ レントゲンだ!!』と


某病院を受診しました


数分後 医師からレントゲンの説明と紙を一枚手渡され


肩こりですね』   「はっ?


その紙に書いてある運動をしばらく続けてください』  「はぁ-


貼り薬だけだしておきますね』  「はい・・・


とたった三行の会話で終了


私の思い込みからくる 情けないエピソードでした


これから受付カウンターで 首をコキコキ

肩をグルグル している職員がいたら それは球子です得意げ


どうぞ お許しを・・・チューリップ赤


でも お陰で不安は解消されて この季節にぴったりの

すがすがしい気持ちで仕事に励んでいます(ヨイショっと!)


では、ここからが今日の本題 (*⌒∇⌒*)


    ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇


   本日のライブラリーカフェは コーヒー  コーヒー   コーヒー



   隼田 嘉彦 先生 (福井大学名誉教授)です



   日 時 : 平成24年4月19日(木) 午後7時~9時       

  

   場 所 : 鯖江市文化の館 喫茶室にて

      

   参加費 : 500円(コーヒー&ケーキ付事前申込み不要星


   テーマ : 『武将の手紙・三題』 ラブレター


  
歴史を勉強したり、楽しんだりする時の材料の一つに、

    

    手紙(書状)や日記がある。


    これらは注意深く読めば極めて有用な史料になる。


    今回は、結城秀康徳川秀忠徳川家康の書状を紹介し、


    その「面白さ」の一端をお伝えしたい。


    またいくつかの日記の一部から、その有用性を紹介しようと思う。


    

     ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

  

 昨年のNHK大河ドラマ「江」。皆さん見てましたか?


    結城秀康は、残念ながら注目されなかったものの


       秀忠役の 向井 理 かっこよかったですねぇ~ドキドキ


         でも、私としては家康役の 北大路欣也ラブラブ 


              渋くてステキキラキラでしたぁ音譜


      アッ、まったくの横道でした・・・。ごめんなさい汗


     でも、そんな事からも、今回のテーマがとても気になります。


     江戸時代の書状を “今” 見ることができるなんて


           ロマンだわ~ (うっとり ラブラブ!  )


      いろんな思いを胸に、今日の講演にお越しくださいネ


       お待ちしてます  ヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ