ボタンと浅田次郎
こんにちは
バーゲン大好き鹿子です![]()
50%,70%off…ステキな響きですね
![]()
先日は、50%offのうえ、タイムセールスまでしていましたよ。
「タイムセールスあと5分で終了です~」という店員さんの声…。
安い
買わねば
と思って大急ぎで大量購入。
家に帰って購入品を袋から出すと
……あっ
カーディガンのボタンが1つ付いていない

下から二番目のボタンです
最近は肩やえりにボタンをたくさん付けている服が流行っているのに
まさかのマイナス1
返品・交換をしてもらえばよいのですが、ちょっとめんどう
うーん。
着てみたら、まぁ大丈夫でした
春になるまでには、似たようなボタンを付けておこうと思います。
そういえば3年程前に買ったひざかけは、
ボタンを留めるための穴が1つ開いていなかったはずです。
これはこのままですね。。。
ボタンの本
『ボタン938』
小坂直子/著
六耀社
(589/コ)
ボタン938個を、オールカラーで紹介。
938個…多い![]()
でもどれも可愛いんです。
小さな芸術作品ですね

昨日のブログでもご案内した通り、
本日は「映像シアター」の日でございますー
浅田次郎原作の『地下鉄(メトロ)に乗って』です。
浅田次郎の本はいくつも映像化されていますね。
『鉄道員(ぽっぽや)』、『憑神』、『椿山課長の七日間』などなど。
上記の本は図書館に所蔵がありますよ。
映画は観たよという方、原作もぜひお楽しみくださいませ~![]()
映像シアター
『地下鉄(メトロ)に乗って』
監督*篠原哲雄
出演*堤真一・岡本綾 ほか
(2時間2分)
1月21日(土)
午後1時30分~(15分前開場)
鯖江市文化の館2階多目的ホール
入場無料


