虫歯や歯周病等でお口の環境が悪かったり、体質にあわない詰め物をしていると、リウマチの症状が悪化することもあります。
これまで、不思議な歯科医院で私の体質にあわない歯の詰め物であるレジンの除去、金歯の変更、レジン除去後に虫歯があれば、虫歯の治療をしてもらいました。
前回の記事では、歯科医院での治療はようやく終わるかと思ったところ、歯科医師が「マイコプラズマ肺炎になった時を思い出して」と言いながら、不思議な動作をしました。
☛歯の治療は終了。しかし、リウマチが残存しているので、突然不思議な動作をしだした!! 話はこちらをクリック
やばいよ。普通の歯医者ではないから・・・・。
次に、歯科医師は「B型肝炎のワクチンを打った時の様子を強く思い出して」と言われました。3回目にB型肝炎のワクチンを打ち、注射針でさされた箇所が少し腫れたことを思い出しました。さらに、ワクチンを打った直後に、マイコプラズマ肺炎になって忘れていましたが、左腕の関節が少し痛かったので、職場の看護師にそのことを伝えたところ、「しばらく様子をみてね」と言われていたことも思い出しました。
その時、関節が痛かったのは、アシュタンガヨガというヨガを頑張りすぎたのもあるのかなと思っていました・・・・。
さーちゃんのリウマチ発症のきっかけっぽいよね。

で、歯医者の不思議な動作が終了した後、歯科医師は「私の場合は、B型肝炎のワクチンの方がマイコプラズマ肺炎よりもリウマチに関係していると思う」と言われました。
B型肝炎のワクチンが関与していることはわかるけれど、この動作は本当怪しいよ~。

はじめて、この不思議な動作を受けた私は、???状態でしたよ・・・・。
それでその動作は何だったの?
なんだろうね・・・・・・
【関連記事】
↑リウマチと歯について、2500文字以上の考察をしています。























