いや~ショックだよね。
インドまで行って数値が良くなるどころか悪くなってるって・・・・・・
インドに行ったことが原因というわけではないと思うけど。
だって、インドに行ってアーユルヴェーダを受けた結果、足の痛みが軽減されたのは事実だし。
うーん。
そうだとしても、せめて数値が改善されていれば
インドに行ったかいがあるというものだけどね。
CRP、CCP、MMP-3といったリウマチを表す代表的な数値は、悪くなっていました。
数値が悪化したので、リウマチ科に受診するように言われたのは前回の記事のとおりです。
痛みが減って、スタスタ歩けるようになったのにね・・・・・・。
あれ?ということは、体感的な痛みと、リウマチの指標となる数値は別物ということ?
・・・・・・わからないけれど・・・・。
普通、西洋医学的なリウマチの治療はリウマチの指標をコントロールしようとするよね?
でも、インドのアーユルヴェーダは、そうした数値とは違う視点で治療をする。
西洋医学では見えない数値が改善されて、その結果、痛みが軽減されたのでは?
うーん。どうなんだろう??
それについては、よくわからないです。
いずれインドのアーユルヴェーダ体験を漫画ブログにしようと思うので、その際に調べてみようと思います。
ところでマイコプラズマや重金属等の検査をしましょうとかは、言われなかったの?
検査については何にも言われなかったよ。
そしたら、気になっていたもう一つの病院に行ってくれば?
そこの病院の先生に話を聞いてから、リウマチ科に行くか決めたらいいんじゃない?
はい、そうしてみます。




