リウマチ科の存在を知る | リウマチからの復活を目指す30代夫婦の漫画日記

リウマチからの復活を目指す30代夫婦の漫画日記

リウマチ完治を目指す夫婦の日常を描くコミックエッセイ。リウマチの痛みや辛さを、治療と工夫、夫婦漫才で笑い飛ばします。

これまでリウマチ科があるなんて、知りませんでした。

職場の保健師や看護師は教えてくれませんでしたし・・・。

僕もリウマチ専門の病院があるとは知らなかったよ

リウマチ患者は、職場や家庭のストレスがきっかけで発症する方もいるみたいなんですよね。

シホさんも仕事のストレスで全身の関節が痛くなったのですが、職場を休み、そして、早々と仕事を辞めました。すると、関節の痛みが消えたということです。

 

シホさんはリウマチでなかったのかもしれませんが、その行動は正しいと思います。

ストレスが多い職場であれば、まずはいったんその場から離れるということが重要です。

 

改善の見込みがない職場なら、辞めるという手も有でした。

リウマチは免疫疾患ということもあり、ストレスは非常に良くありません。ストレスがあると、痛みや炎症が悪化するからです。

この当時もリウマチはストレスが良くないとわかっていたのに、自分を見つめず、そのまま仕事を続けてしまうのでした・・・。

とても辛かったよね・・・・・・

ここからリウマチ科という存在を知って、色々と始まるんだよね