6月末に迫る、四谷大塚の合不合判定テスト…



夏期講習のクラス分けや夏合宿の参加資格、
学校別対策コースの追加選抜を兼ねており
(参加するかどうかはさておき)

夏前に、かなり圧のかかっているテストです不安




模試のための対策をやるのもどうなのという気がしますが
娘、油断すると絶対に転がり落ちる。



今後を考えるとやはりコースは維持しておきたいので

あと2週間、
苦手なところを優先的に勉強させようと思っています。



とはいえ通常授業や学校の宿題もあって
時間がない中どうしたらいいのか、
このところずっと1人で惑っていますネガティブ


四十不惑の年のはずが…。





とりあえず、何はなくても算数。

日々の計算↓に加えて、



苦手な単元のみ、
演習問題集で間違えたところを解き直しの予定です。




理科は前回の合不合で出た単元以外で
苦手な物理と化学を、これまた演問で復習予定。
(光と音、燃焼と熱、運動)




社会は歴史がスコンと抜けているので
4科のまとめで復習中。



進捗表作りました。



どこまでできるだろうかー。






先日、塾の保護者会がありました。

内容は
志望校の決め方と夏期講習の内容が主なもの。




なんか一方的で、

この時期の保護者って
不安と疲弊とヤキモキでいっぱいだと思うのですが

それに対して少しの労いの言葉とか、
安心させる一言とかかけてくれればいいのにな、
とぼんやり思いました凝視


寄り添い、みたいなものは全くないなと。
それならそれで、親は一切何もしなくていいくらい塾で完結してほしいと思うのは勝手だろうか…




ただせっかくの機会なので
会の後には校舎長をつかまえて、聞きたいことは色々聞くようにしています。




とにかくまだ先は長いし
無駄に焦りを感じないためには正しい情報収集をダッシュ

中学受験界で有名な京子先生の新刊を買ってきました。

まだ読んでいませんが
情報量が多くて期待できそうですキラキラ




おわり