関東から移住した夫婦が開いた農村の古民家CAFE

場所・ 新潟県妙高市長森1240

電話・ 0255−72−9773

創業・ 平成期?

竣工・ 明治時代以降?

構造・ 木造2階建て 27席 P9台

営業・ 10〜20時 (水)休み

メニュー・ カフェ、ランチなど 

最終訪問・ 2020.10

新潟県と長野県の県境、妙高市の郊外の農村集落にある古民家カフェですコーヒー
関東から移り住んだ夫婦が開いたそうですキラキラ

 

外観 入口 和製ハーフティンバー系

 

雪の重みに耐えて来た頑丈な梁が巡る店内は、アジアインテリアと不思議にマッチ乙女のトキメキ
オリジナルブレンドの紅茶やカフェラテなどのドリンクと、手作りケーキやパスタなどが楽しめるそうですパスタ
 

音がよく響く高い天井を生かし、定期的にコンサートも開催し、農村に文化の風を吹かせているようですルンルン
(店内にピアノあったら弾きたいなあ)
                     *

こちらは、妙高市でも郊外にある長閑な農村地帯の集落にあるカフェで、知らないと絶対に来ることはないような場所にあるマニアックなカフェですラブラブ

 

外観 木造2階建ての農家系

 

妙高市というのは、温泉やスキーリゾート、道の駅「あらい」が中心の観光なので、なかなか新井の市街地や、農村になんて地元以外の人は基本的に来ませんよねアセアセ

 

外観 玉石垣が豪農のよう

 

そんな農村移住に関東からやってきた夫婦なんですねラブラブ
ここも冬にはかなりの豪雪になると思うのですが、頑張ってカフェをやられているようです雪だるま

 

ヌーベル」という名前からして「ヌーベルバーグ」、映画好き?
「雲の下」というあたりが、晴れない新潟、雲が多い地方を表していますね雪だるま

関東から来ると全く天気や気候が違うので、さらにそう感じると思いますアセアセ

 

私も時間があれば寄りたかったですが、今回は外観見学のみでしたアセアセ
来たいと思ってからやっと5年かかって来れたので、外観だけでも見れて良かったですハート

 

妙高市のマンホール 市の花 やまつつじ

 

いつかは中に入ってみたいですピンクハート
ここの
周辺の農村風景も癒されるのでオススメですウインク
メニューは手作りケーキやカフェラテ、ランチなども味わえるそうですコーヒー

古民家・カフェ・ライブ好きの方にもおススメです♪