このところ湿度高い日々70%、秋のカラットした湿度の低い日ない。本日から初秋のシルバウィーク5連休になる。天候といえば前雨模様あと2日お日様出そう。ヒッキーにならないようにどっか行きたいがどうしたものか。
このところオールドメディア新聞社の世論調査なるものがひんぱん、特に読売新聞が人目につくほどひんぱん、だれもみていない世論調査を世に出す。世論の動向をゼロから有にするようにみえるが錯覚か。かってドイツ国ヒットラー時代宣伝プロパガンダに最大級のエネを注いでいたヒストリーがある。
今年2月に発足した衆院で立憲と公明が合体「中道改革連合」。2月総選挙で壊滅的に負けた。総括としてなが~くすったもんだ挙句解体、両党とも原隊に復帰。衆院旧立憲は「「民主改革の会」という新新党を作った。改革と言う言葉よっぽどお好きなんだな、改革といえば大阪吉村維新党がこのんで重宝する。このあたりからかって野党1位に優勝していた立憲が確固たるものがなくなり、何やっとる。一般国民がどうとらえていいか理解し難いようになったしまった。
大企業権力党の御用達もどきのような読売新聞から新新党「民主改革の会」支持率0%と書かれ珍党扱い。読売新聞の世論調査の内容、前の政党だった「中道改革連合が政党交付金の未交付分11億円未納「納得できない」80%。この案件新聞社から個人的に街角インタビューを受けてもなんのことかさっぱりわからない。一人の個人に世論調査の趣旨の説明するのに、ものすごいエネルギーがいるだろうし。高市の内閣広報室予算の7憶から10倍の72憶円そっちの方がよっぽど巨大。
国会議員の報酬、別口に月100万の「文書通信交通滞在費」があるが。そういえば支持率1%にもならない新党、地味な代表の「いのちの党」というものもある。昨今いのちがことさら軽視される世界情勢でいのちを冠する党名。優勝するくらい素晴らしい政党名だが国民にまったく周知されないまかいにとっぷりつかって麻痺したようなこのごろ。蛇足記事かくのに1時間かかってしまった。 ごじだつじことばにつじつまあわなさあるかも
「民主改革の会」支持率0%、中道改革連合が政党交付金の未交付分11億円受領「納得できない」80%…読売世論調査 : 読売新聞 https://t.co/hknxXbald3
— 読売新聞オンライン (@Yomiuri_Online) September 18, 2026