大企業権力のご用達ともいわれる読売新聞。このところ自民党推しがあからま、世論調査の世の中出し、新聞業者の思惑が全面に出て一方的に、世論調査の真贋第三者の立ち合いがない自由自在みたいな。これも直近二日後13日実施される沖縄知事選をみすえて、辺野古米軍基地の建設推進の有力新人候補の水面下の援護もどき。全国紙が横並びに辺野古推進有力新人候補、現職を抑えてリードと書いている。
この全国紙の報道ぶり、見ようによって世論誘導にみえないことはない。。勝ち馬に乗るのは人間の心理、政策のいいわるいよりそっちが決め手になる。メディアの報道ぶり、このところ選挙戦は事前に決まるみたいな。このまま推移すれば現職候補が負ける可能性大。
どんな政策より、選挙で勝とう思えば、メディアの報道ぶりに重きをおき目をむけないと国の方向性を決定づける選挙に勝てない。
☆参考 政権与党が推す無職新人候補某氏(前那覇副市長〉「辺野古移設容認」推薦政党 自民、維新、国民、保守、公明党県本部等
現職候補 立憲、共産党など
これも今日の読売新聞です!
— machiko (@1gO2IVY2KQFoXVE) September 10, 2026
世の中ではこんな⁈なんですか?
嘘だ‼️と思いたい😰💀 pic.twitter.com/1xGMeYk3Ik
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