首都決戦といわれる参院「東京選挙区」。都民の構成県外からの移民45%、主に東北宮城、北海道東の民、ネティブといわれる原住民55%調べるとそうなっている。東京の前身、天下様大阪の秀吉から、三州三河の家康が当時未開の地江戸に追いやれて江戸開府あれから400年。東京のルーツを知識として知っとってもいいのでは。この物語だいだいあっていると思う。

で、2週間前のレース状況オールドメディアが出し始めた。このところ何故かぴったんこ当たりになる。新聞から読み解くと、公明新人40歳歯医者さん、自民の鈴木大地といえば泳ぎの名手背泳バックストロークで一世風靡、3番手に高齢女性は子供を産むなの、今旬に支持率爆上げ中の参政党の女性、立民の塩無綾香、音喜多と一緒になって能登にくるなその話有権者が忘れて頭の片隅にもないのだろう上位、自民二つ目を狙う親が医師喧嘩太郎の異名をもった庶子武見敬三、ふうりん火山の国民が7位で圏内入りしとる。圏外で気になる候補、自分の盆踊りをポストしていた大阪維新音喜多、れいわの山本譲司、再生の道ロシア語ペラペラの女性候補。いずれも血相変えて頑張らないと当選圏内入りは難しい、それでも後15日もある。

。特筆は最大多数の一般国民としてトランプ大明神が日本に要求している消費税なしを、何を世迷言と否定している政党が上位(神谷参政を除く)を占めている。

 

☆参考記憶版