夏の関ケ原といわれる参議院選挙投票日7月20日与党主導で決まったようだ。この日にちが曲者で3連休の真ん中に設定。この日にち当初公明がいい出したとかXポストがあった。最近斎藤公明がどうなのと聞かれて、そんな事はないと強く否定もしている。普通にみると投票率上げるなら最初か後日が理想となるが。これじゃ最大多数の一般国民の真夏の饗宴海だ山だ泊りに出かけるのに水をさす。投票率の低さを狙う、そんな姑息は絶対ないと信じる。信じるものは救われる。

 

で、組織政党の公明と共産このところ票・議席が頭打ち、なんでか、連立で二番煎じ下支えで結党時の福祉と平和どっかに行ったのか。共産は党批判はタブーこの非民主的なものを是正しない限り斜陽はどこまでも続くような、票と議席をみればわかろうというもの。