今年の読書目標100冊、5月9日現在39冊目完読。初読みの女性作家氏、タイトルからして自分の父親像を投影したかのような内容。
実際かなり乖離しとるかもしれないが。個人的に本の価値は読み易さが大前提、すいすい読み進めることが出来た。
日本語の”ひとかど”そこらにいる平々凡々と真逆の生き方の人物像を思い浮かべる。本の舞台は韓国と朝鮮日本の絡みをモチーフに興味深く読むことができた。
おまけ 1
撮った日 2025.5.6
七尾・富山旅 帰り 乗り換え 名古屋駅構内
御座候 家の土産 赤あん 白あん 2個ずつ4個買った
並ぶ時間スマホ・ウオッチ タイマーで計測 8分
隣のお店 韓国の食べ物 キンパ 並びゼロ
お客なし 食べ物格差となろうか
御座候の隣の店 韓国の食べ物 人いなかった
おまけ 2
JR敦賀駅 新名物 同一ホーム 対面 「大阪行き」 特急サンダーバード 途中駅から琵琶湖の西 湖西線を血相変えて走る
手前筆者の列車 「名古屋行き」 特急しらさぎ





