水ぬるむ候という季節に入った。3んど3んど食器洗いも温めた水道で洗うことなく生水で洗う。猫が朝起き顔洗うか知る由もないが、顔もナ生水で。暖房費もそれほどいらなくなった。日本の象徴染井吉野もまもなく満開桜花に各地に茣蓙(引きずって)ひと時の春を食らう。
トランプ高関税パフォーマン平等に世界にかける。我が国だけ負けてくれと交渉したか知る由もないがダメだと、決行日4月3日からと。世界の一つの主権国が国産産業を保護守ろうと輸入品に高関税をかける、アメリカからみればカラスの勝手でしょうと。なんでもかんどめ貿易の自由は正しいか、そんな事はない。弱い産業がつぶれる野獣の掟これでいいのかという話。他の国は毅然と報復関税をかけるとたのもしい、我が国はもじゃもじゃ例の丁寧に何をいっとるかわからんストレス加速ことば。国会でとりあげ緊張感のないなまぬりいやりとり。
関税限りなくゼロ政策をとっている我が国、暁に結果はどうなっている。弱い国内産業の食料品、安い外国食料品が大量に入り国内需給率40%きるというが。世界の経済先進国で一国もないだろう。台湾有事なんかいっとると、いざ現実になったら、海上封鎖国内のまかないいきなり60%不足する。トランプ影響で円安基調から円高に進みつつあると。円安禍の原因の一つ円高になれば物価を上げる理由がなくなる。我が国の大企業輸出産業の儲けすぎ内部留保で貯め込んだものトランプに目をつけられた。トランプ高関税で我が世の春を謳歌していた上級の人々はっきょうみたいな。昨日の朝日社説、トランプをごっつうわるく書いていた。
🇯🇵 石破首相「日本への高関税は米国の得にならないと理解させる」 https://t.co/29EbEc61zh pic.twitter.com/a3pB1CKYHW
— Sputnik 日本 (@sputnik_jp) March 28, 2025