国会で石破閣僚の自民党政務官「生稲晃子」と維新の議員とのやりとり。出し物は「靖国神社 尖閣」この案件づっと長くやっているもの、結論がでるような出ないような案件。適当に切り上げればと思うが延々とやりとり。直近でもっと日々の生活に根差した案件があるだろう非生産的。

生稲晃子議員、自民党から2022年参議院東京選挙区で当選1年生議員ではなかったか。そういえば出がタレントおニャン子クラブ、大東京の選挙区で公認当選。その動向が注目されての今回の政務官養殖の答弁ぶり。質問通告が出ているのに関わらず質問されるたびに後ろを振り向いて、官僚からレクチャ。いっその事レクチャーすとる官僚がどけが俺が答えるとならない。靖国、尖閣が何のことかよくわかってないのか。書いてもらったペーパー以外しか答えられない。だ~から繰り返し同じ言葉のループしかない。物事がわかってない応用答弁できない。維新もイジワル質問ネチネチ壮大な時間の無駄にみえる。田舎芝居の大根役者みたいな酷会にみえる。