ホワイト・ハウスを茶の間に開放した劇場その後。オールドメディアとその取り巻きが一斉に口論決別と和平が遠ざかったのをよかったようなことをいい始めた。金も出すが口も出すアメリカ・トランプ主導の和平シナリオを気に食わないのか、その答えがゼの”口答え逆らった”と、ころしあいの軍事支援停止がダメじゃないかと。軍事支援継続を支持するような書き方。

どっちかが鉾を納めないと、ころしあいを止める停戦にならない。和平を仲介をするアメリカ、バイデン時代円換算で膨大な52兆円もの軍事支援、アメリカとしてはもういいでしょうになる。

レアアースの権益の譲渡、でことが収まるなら第3次になるより遥かに増しと思うが。ゼのその後の素早い行動、ヨーロッパ・イギリスのスターマーに言いつけにいったような。アメリカとしてはおもしろくない、後ろ足に砂を引っかけられたようにみえる。まあアメリカが軍事支援を止めれば自然と近い内にあやふやになり全てなかったことになると。