いいなあひとの金で外遊、読売は歴訪と書いているいるが。与党自民党の幹部級31人が、一般国民なみに束の間に息抜き遊びみたいな。むろん建前をもろもろいっとるがなんとでもいえる。

 

読売新聞デジタル版が書いている (ヨーロッパ大陸と南米大陸旅行)

岸田首相がフランスと南米歴訪・・・「国際経済秩序を構築し、強化する取り組みを手動していくことを訴えたい」官僚が書いた作文だろうが、外国旅行は円安の乱で費用対効果が最悪な状態での海外ライン、この議題が目的が全てと誰もおもわないだろう。

 

一般国民は円安の乱160円超で外国遊興は超割高、二の足も踏む人も多いといい、安上がりの国内旅行でもとの話を耳にする。人の金だとそんな心配も海霧。逆ばりで外国人が大量に遊興にやってくる。観光地の業界は潤うが国内ホテル旅館の料金はめちゃくちゃ上がっている。5000円が7000円と爆上がり。